常に… | YKのtalk to  oneself

YKのtalk to  oneself

名前の通り、自分の独り言です!気が付いた事や思った事を書いていきます。

【こんにちは】ニコニコ

最近の我がチームを見ても、どの学年もよい成績をだしています。1年生の準優勝soon優勝。3年生の優勝。5年生の八王子招待サッカー予選通過。その他の学年も日々力を伸ばして来ています!

この素晴らしい結果に満足することなく、常に高い【目標】を掲げてほしいです。そして目標を掲げたら絶対に否定的にはならない事!常に肯定的な脳にしておきましょう。

【常に目標を持つ】
大事です!

大事といえば、戦う選手達は必ずと言ってもよいでしょう!
【負けず嫌い】でなければいけません。ただの負けず嫌いならたくさんいます。
【素直な負けず嫌い】になるのです。
優秀な選手は【明確な目標】があり【詰める作業】を行い【集中するクリアリング】が事が大事です。

優秀な人は皆が負けず嫌いであります。競技は【勝つことが目的】ですから、負けても平気!と、いう人は成功出来ないでしょう。レギュラーも同じ。『あいつの方が上手いから仕方ない!』と簡単に妥協出来ちゃう人は競技スポーツには向きません。でもそういう人でも、心の中では敗北の無念さや、レギュラーになれなかった悔しさがあるはず!それをバネに出来るかが分かれ道ですね。

先程も言いましたが、【素直な負けず嫌い】素直さがないとストレスに負ける!

素直さがないと、指導者や指導方針に不満が出る!コーチなどに反感を持ち、腹を立てたり、注意されると舌打ちしたり、うるさいな!と反発し不服そうな顔をする人もいます。力のある選手などに多いですね。
そういう素直さがないと、適切なアドバイスにも耳を傾けられない。さらにスポーツ選手の最大の敵、ストレスを四六時中かかえることになります。力がどんどん落ちていきます。
また、素直さがないと仲間にも不満が出るでしょう。チームワークが乱れますよね!素直に受け入れられれば、肯定的な脳で気持ちよく練習ができ成果も違うはずです。

普段から子供達を見ていて!感じました。

常に目標を持ちsoonそのための作業をしsoon悪いストレスをクリアリングしてよい気持ちで練習してほしいです。

皆さんのお子さんはどうですか?また、見守る親としてチームや指導者にそんな不満を抱いてはいませんか?
見つめ直すには良いタイミングです。

新体制がスタートする4月までに、フラストレーションをクリアリングし、肯定的な脳で練習や試合に挑みましょう!

【明確な目標】の設定を忘れずに!

スタートはそこからニコニコ