
昨日、横浜の某所から踏み切り待ちの間にblog更新しましたよね

あの後も踏み切りが開くのをじっと待ち…

やっと開きました

『よしっ
』発信したら…

『はぁ~ぁ~っ
』いきなり
『カンカンカンカン』

自分は踏み切りに入ってしまいました

すると……………

『嘘だろっ
』反対側の遮断機の片方が下りました

思わず急ブレーキ

自分と同じく反対側の車も一台が止まり、後ろを見たり、周りをキョロキョロ

自分は持ち前の豪快な突破を決断

一気にアクセル全開

とはいかず…

慎重に発進

踏み切り内はでこぼこでスピード出したら飛び跳ねちゃう

反対側の人も自分と目が合った時に、決死の決断だったのでしょう…。
その人は乗用車

自分は硝子を積んだトラック

その差ですよ…。
アクセル全開で車が飛び跳ねながら踏み切りを脱出

自分も何とか脱出

『焦ったな~』

その踏み切りは本当に反対側まで長いんですよ

だから、警報機が鳴ると入口側の遮断機は車が無理に入れないように閉まるみたいです

だから出口は閉まらないんですよ

ちゃんと監視してるみたいで、最後に踏み切りを脱出する間際に何か聞こえました

『慌てないで、速やかに進んでください
』って…
『バカヤローッ』

『もっと早く言えよ』

あの時は頭が真っ白になり、聞こえてなかったかもね(笑)
あんなに焦った姿は見せられないな

車内で、モロ独り言で騒いでたし

『やっべーっ
』『閉まるなよ~。』
『ふざけんなよ
』『電車、来てねぇだろうな
』とか、とにかくたくさん独り言を…(泣)
怖かった~
