あっというまの10月ですねお月様


最近は暗くなるのが早く、だいぶ肌寒くなってきました。

体調を崩さぬようお気をつけください。



さて、今日は業務終了後、なかなか出来なかった “運試し” をしましたメラメラ




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芥川先生はあんこが苦手で、どのお饅頭を食べてもハズレなため不参加です。

そして今日は芥川先生がお休みなため、自分たちで撮影しました。





どきどきドキドキ




もぐもぐ目




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結果は・・・






ニコニコ音譜


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セーフチョキ






澤田先生が叫び!!






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カメラマンの私の力量不足で、ただ写真に映らなかっただけでした汗




みんなセーフにひひ合格





小林先生がおまんじゅうを一気に2個も食べれないと言うので、

後半戦はまた明日星

インフルエンザが既に流行っているらしいよーハート

気をつけようsecret*

こんにちは、やです。




週末にボランティアバスに参加してきました。

今回は石巻市南浜町というところでした。



前回の陸前高田は全て流されてしまって更地のようになってしまっていましたが

こちらは建物は残ったものの1階部分は波にのまれたようで

かなり広範囲で住めない状態でした。
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今回の作業内容は被災した工場の瓦礫集めや草むしりでした。

近くにある製紙工場の材料となる木のチップを作っているところで

工場長さんが見せてくれました。
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同じ場所で20人くらいの外国の方たちも作業していました。

さすが、マッチョぞろいでガンガン片付けてたよ。

トイレを借りた近くの中学校は地震の時間で時計が止まったままで
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こちらも1階部分は全て壊れてしまって今は閉鎖して違うところに

通っているとのこと。


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バスの別チームは個人宅の屋内片付けをしたとのことで

市街地から少し離れるとまだまだ片付いていない場所がたくさんあるようです。



また機会があれば参加したいと思います。






今日は陽射しが温かく、風も気持ちよい心地の良いお天気でしたね。


秋を体感しました。


最近みかけた マリーゴールド は、

花期がとても長く、 3月~11月の間 咲くことのできる、たくましいお花でした。

かわいらしいのに素敵です。




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皆さん、 秋らしい気候になってから、

風邪を引いたり、倦怠感、食欲不振などの症状は出ていませんか??



夏から秋に移行している今の季節は、


体温調節をしている自律神経が、

気温の変化によりストレスを受けて、

免疫力や抵抗力が弱くなってしまいます。




日頃のお身体のお疲れやストレス、食生活の乱れなど

様々な要因に、今のような気温の変化が加わって、症状が表れやすくなるのです。



このような症状が “秋バテ” です。



秋バテ解消には、

日頃のお身体のメンテナンスがと大切になってきます。



残暑のお疲れや、連休でのお疲れがなかなか取れない方は、

ぜひ勝どき治療院にお越し下さい。



夜中に井上ひさしの舞台「雨」を偶然にもTVで見た翌日

これまた深夜に再放送された「“いま そこにいる人々”<命の現場>」を見た。


ちょっとだけ見るつもりが、約1時間がっつり・・・。

テーマは「医療」


北海道の中村先生(たぶん)は、

外科や内科といったジャンルにとらわれず、オールマイティーな治療を実践する「家庭医」。

患者さんの疾患だけでなく、生活や家族に関してもケアし、

地域の方々に大変慕われていました。


インタビューに対して中学生や高校生が

先生本人を前にしても「将来は先生のような医者になりたい」と言う。

いつもニコニコの先生も、さらに嬉しそうでした。

ステキだな。


広島の岡林先生は、「訪問のみの診療」という地域医療を実践している。

最期は自宅で」と望む方は多いと思います。

私の祖母も同様でした。

こちらの先生の言葉で、「今は無力感はない」というのが印象的でした。


救急医療に携わっている時は、命を救えない無力感や敗北感があったらしいのです。

でも在宅医療を始めた今は違うそうです。

それはヒューマニティを重視するようになったからだそうです。

(たぶんそんな内容を話していました)


深夜ひとり考えさせられる内容でした。

もしまた再放送されることがあれば、皆さんもぜひ見てください。



気温も下がり、すっかり秋めいてきましたね。



秋といえば、食欲の秋!



ということで昨日、勉強会の帰りに近くにお蕎麦の名店があると聞き、お邪魔してきました。



東京蕎麦屋の老舗として、「藪」 「砂場」 「更科」の3系列を合わせて「江戸三大蕎麦」と呼ぶそうです。



昨日お邪魔してきたのは、「藪」の中でも藪蕎麦御三家といわているうちの1店、



かんだやぶそば さんです。


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ビルの谷間に佇む、昔ながらの日本家屋。



普段は並ぶそうですが、タイミングが良かったのか、すんなり入店。



石畳を進み入った店内は広く、シックな雰囲気でまるで江戸時代にタイムスリップしたかのようでした。



注文したのはせいろうそば。


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量は少ないと聞いていたので、2枚注文しました。



注文をすると独特の抑揚をつけた口上で厨房に注文を通していて、それがまたこの店の特徴でもあるそうです。




つゆは辛口。




よく江戸っ子のそばの食べ方は腰下3分の1しかつゆにつけないといいますが、




こんなに濃いつゆにどっぷり浸けたら、しょっぱくてしょうがないと思う。。。




だからそんな食べ方が粋と言われるようになったのかなー。





江戸っ子が今際の際に





「1度でいいからそばにつゆをたっぷり浸けて食べてみたかった・・・。」





と言ったというお話があるそうです。





肝心のお味は美味でございました。





でも個人的には味より雰囲気を楽しむ感じで、





「今度はお酒を飲みに来たいな。」と思わせるお店でした。




なんか最近5階のメンバー食べ歩いてばっかだな。




どこかオススメのお蕎麦屋さんがあったら教えて下さい!