スタッフルームで待機中、
『 たたたた…
』
澤田先生が顔をしかめて入ってきました。
書きもの作業中に手がつってしまったようです。
『 中指と薬指を伸ばして! 』
澤田先生の姿がとてもおもしろかったので、私はすぐに写真が撮りたかったのですが。。。
あまりに痛そうにしているので、写真を我慢して腕の筋肉を伸ばしてあげました。
芥川先生は写真撮れたはずなのにただ大笑いしていました。
ったくもぉーーー
!!
腕をマッサージしてあげたら、澤田先生はまた書きものの仕事に戻られました。
その数分後。。。
『 いたたたた
』
またつっちゃったようです。
先ほどより軽症で、自分で壁を使って伸ばしていました。
そのまた数分後。。。
大爆笑の澤田先生 ![]()
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『 次は反対つった ![]()
』
なぜ
なぜそんなことになるのですか![]()
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ダサーイ!!
写真撮らせて~![]()
写真は嫌いなので、呼吸を整えて戻られました。
澤田先生、お大事に~![]()


