小学館版学習まんがスペシャルの「ポケモンをつくった男 田尻智」を読みました。

「自分たちがやりたくて仕方がない…そんな超おもしろいと思えるゲームをつくろう!」。純粋な思いから始まった智たち「ゲームフリーク」のゲーム制作。そして『ポケットモンスター』が生まれるまでの数々の苦難に、智たちはどう立ち向かい、乗り切っていったのでしょう―?ポケットモンスター誕生の秘密に迫る!!


こんな内容なのですが、漫画で分かりやすく田尻智さんのゲームと共に生きていた人生のサクセスストーリーを知ることができます。

少年期の話、スペースインベーダーやファミコンとの出会い、ミニコミ誌ゲームフリーク、そしてポケットモンスターが誕生するまで。

学習まんがですが大人でも十二分に楽しめる内容だと思います。

ゲームセンターCXの有野課長との対談で知った人も多いと思いますが、気になる方は是非。
今年の5月に発売された書籍なので書店に行けば大抵売ってると思います。




あと、先日テレビ番組でMAGES.で働く元アイドルの方を密着している映像に高橋名人が登場していました。



現在、高橋名人はMAGES.でゲームプレゼンテーターとして活躍されていて、偶然密着カメラに遭遇。

元アイドルの方が「高橋名人」と声をかけ16連打の話題になり、名人「今は12連打くらい」で笑が起きるみたいな流れでした。

地上波で名人見るとテンションあがります!