とあると言っても例のあのお店です。

イマダファミコンboom

ファミコンソフトのコーナー。

こういう光景に見かけると軽く興奮します。

息を荒くして (*´Д`*)ハァハァ・・ (*´Д`*)ハァハァ・・

なんて変態ちっくにはなりませんが、

うひょ~(ノ´▽`)ノって感じにわくわくします。


特に銀箱など、パッケージのタイトルが

見えない状態のものを引き出し確認する瞬間。

これはきっと「ポパイの英語遊び」か

「ドンキーコングJRの算数遊び」に違いないと

願いながら確認すると、

だいたいゴルフやテニスだったりする。


見た事の無いパッケージに遭遇すると

ヨダレが出そうになることはありませんが

軽くテンション上がります。

500円以下なら迷わず買っちゃいますが

950円とかだとかなり迷います。

いや780円くらいでも迷うか?


なんかどうでもいい話になってますが

このお店でちょっと面白い光景を見かけました。


イマダファミコンboom

ショーケースにPCエンジンの銀河婦警伝説サファイアが鎮座しておられる。

あまりの神々しさに拝みたくはなりませんでしたが

写真はしっかり撮らせてもらいました。


23100円(税込)。帯も付いてるし、これでも安い方だと思いますが

なぜこのお店にこんな激レアソフトが売られてるんだろうか!?