どっちも欠けているワタシが偉そうに言うことでもない
毎年栃木のサッカー協会ら がやってる講演会
今回は川淵三郎氏の話を聞いてきました
テーマは「夢があるから強くなる」でした
いつも思うがちゃんとテーマが講談者に伝わってるのでしょうか?
それっぽい話は ノーベル賞の山中伸弥教授の言ってた
「Vision」「Work hard」
を引用してヴィジョン持ってやりなさい的な話くらいか。
※山中氏のは(目的に対して ヴィジョンを持って、そのために一生懸命働く。どっちがかけてもダメ)って内容
あとは
「子供が危ない」つま先立ちで体を鍛えなさい
フィアフル・コーチングよりチアフル・コーチング (私見:どっちも必要なんじゃないの?)
話は ハッキリ言って ありきたりなものでした
が
こういうのいつも思うのですが
すべきことを きっちり成し遂げてきた人が語ると 重い話になるなーと。
川淵さんもやっぱりすごい人で だから説得力がある
そういう人にならないと いけないよねー
その意味で 最近「Work hard」 の方が一般的に欠けがちなんじゃないかと
どっちも欠けているワタシが偉そうに言うことでもないが