一位抜け、マニータ、アンチェロッティ最多勝 | FC BLOOPS オフィシャルブログ

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チャンピオンズグループリーグ最終戦はベルナベウでのセルティック戦。


スタメンは



セルティックは大然、古橋、旗手が先発。

開始直前アンチェロッティがバルベルデになにか話してる。

興味あるな。


予想通り前からの鬼プレスのセルティック。

ただコースを切るだけでなく取りに行ってる。

交わして繋ぐと思ったら縦パス1本で縦抜けしロドリゴへ。

これがハンドを誘いPK。


モドリッチ落ち着いて決めた。

かわいい。



セルティックは大然の抜けから折り返しで古橋。

少し合わず。


ここから鬼プレスも緩む。

縦パス1本でアセンシオからロドリゴへ。

切り返してシュートがまたハンド。


今度はロドリゴが決めた。

直後古橋の強烈なシュートはクルトワセーブ。

裏抜けされそうになりメンディーのスライディングでPK取られる。


コースが甘いのもありクルトワナイスセーブ!


後半へ。

ロドリゴと前半からポジション入れ替えてるバルベルデがシュートレンジへ。

右へはたく。

カルバハル折り返す。

バルベルデを抜けて詰めたのはアセンシオ。


まだ攻めるマドリー。

セルティックも人はいるがいけなくなる。

ボール取ってもマドリーボールになりすぐに縦パス入れられる。


バルベルデのミドルは防がれるも縦抜けして中へ入れる。

いち早くビニシウスが反応。

4点め。


ここで大然、古橋交代。

マドリーもベンゼマ、バスケスが出てくる。

ナチョ、久しぶりのセバージョスまで。


セルティックがマドリー自陣深い位置でキープ。

取って逆サイドへ。


バスケス走る。

中へ目を向けさせておいてのマイナスはバルベルデ。

ミドル炸裂。

マニータ。


パジェホまで出す余裕。

手を抜かないマドリー。

旗手アウト。これは疲れたでしょう。


セルティック、フリーキックで意地の一撃。

追加タイムほぼなし。


終わってみれば一位抜け、そしてアンチェロッティ最多勝のオマケつき。


W杯まであと2試合。