過密日程すぎる今年は早くもC Lがやってきた。
シャフタール戦。
ドネツク州はロシア併合の話もあるが住民投票が無効と主張してるようだ。
ポーランド経由で移動して8時間かけてマドリードにきたらしい。
一方マドリーにはモドリッチがベンチに帰ってきた。
縦横無尽にバスを繋いで相手に攻め込むマドリー。
前からの守備もハマってる。
バルベルデがシュートを打つとスタンドが盛り上がる。期待の証拠。
早くも先制。
狭い場所を通して相手にボールを取られるも奪い返してロドリゴがすぐに打つ。
ロドリゴ覚醒してきたな。
ビニシウスの2枚かわしやベンゼマのヒールなど湧くスタンド。
ゴール前で3トップが絡んでビニシウスがフィニッシュ。
楽しそうにプレーするマドリー。
ゆえに余裕か、プレスが緩む。
自陣でプレッシャーが弱い時があり簡単に回されて失点。
後半は仕切り直し。
シュート本数が少なくなった。
ベンゼマも決めきれず。
結果勝ったけどシュート本数35本で得点2はいただけない。
