ロッカーに着き着替えてると近くにナイスガイ胸毛兄さんが来て着替えてプールへ先行。
チラッと見るとスイムウェア履いてジムに来たよう。小学生か。
お互い気を使って泳ぐのでありがたい。
本数終えて歩きコースへ移動するか…ビート板おばちゃんだ。
挨拶。
ちょっと会話。
おばちゃん今度施設に入るらしい。
避けられてるなんて話を聞くとおばちゃん気を使いすぎと思う。
僕は僕で母を早くに亡くしてるから母の面影を重ねてるのかもしれない。
そこは伏せて母を早くに亡くしてるから気になるんですよね、と話すとあなた優しいね、来世では一緒になりましょうね(笑)だって。
別れるときまたね!と力強く声かけた。
施設に入るともう会えないかも。
そんなことはない。
またね、ビート板おばちゃん。

