マドリーの悪癖マドリーはホームでのグラナダ戦。なんと首位攻防戦。左サイドバックは…これではわからん。カルバハルだった。前半早々にベイルの右サイドからのバナナパスをベンゼマ。強度はないが集中している。そして前半終了間際にバルベルデからのパスを受けたアザールかループ。お待たせ初ゴールで後半へ。この人も待ってたモドリッチのミドル。ゴラッソ。これで、決まった。流して終われ。悪癖は流し方が悪い。そこから、2失点で一点差。最後はハメスが決めて終了。スコアを見れば4ー2だが流れは良くなかった。