午後から地元で面接だが、帰る前に名駅のジュンク堂へ。
昨日スマホをいじってたら新堂冬樹さんの新作が出たのを知った。
そう、待ってたアスクだ。
週刊プレイボーイで連載されててどハマりした。
週刊プレイボーイを買ったらまず読むのがアスクで連載が長そうだったので途中で本にならないかと思ってた。
途中、無理に引き伸ばした感があったが、エンディングは意外だった。
仕掛けてはやられ、の繰り返しだったが、楽しめた。
文芸本で2000円をこえるのは初めてだが僕にはその価値がある。
サブタイトルがついたし、表紙はうーんって感じだけど。
さてドカ買いは続く。
