チャンピオンズのバイエルンーマドリーの好カード。
バイエルンにはアロンソやロッベン、監督がアンチェロッティ、マドリーにはクロースと元バイエルン、元マドリーと粒ぞろい。
アロンソとモドリッチの新旧司令塔に注目。
入場前にマルセロをイジるアロンソ。
アンチェロッティとジダンの師弟対決だ。
マドリーはナチョが入った以外はベスメン。
攻守の切り替えが早く集中力高いいいゲーム。
レベル高い。
アロンソのサイドチェンジは相変わらず一級品。
モドリッチはボールを散らしてる。
こうなるとセットプレーがモノをいう。
コーナーからビダルが先制。
マーカーのナチョを振り切っている。
肉弾戦。
また、不幸なPKを取られた。
うーん、2点めか。
と思ったが外してくれた。
マドリーはBBCが個の力でゴールに迫るも不発。
後半早々、マドリーのサイド攻撃が実を結ぶ。
カルバハルの速いクロスからロナウドがよく合わせた。
同点!アウエーゴール!
マルティネスの退場で有利になる。
交代はアロンソか、残念。
ここからマドリーのゲームに。ラモスも高めに設定してきた。
がバイエルンにはノイアーがいた。
なんでこんなのセーブできる⁈
がノイアーにもとれないボールがある。
ベイルに代わって入ったアセンシオからまたロナウド!
キレキレのロッベンには2人で対応。
最後は時間をコントロール。
追加タイムのラモスのヘッドは戻りオフサイド。
でも勝ったのは大きい。
さぁ、来週、ベルナベウで決戦だ!
アンチェロッティは拍手で迎えられるだろう。




