トゥーロン最終戦はイングランド戦。開始早々PK献上。そのあとも互角に渡り合うもシュートが枠に飛ばない。野津田の惜しいシュートもバーを叩く。対してイングランドはシュートは多くないもののゴールへの可能性を感じる。怪我人が多いという不利はあるけれど、オリンピック前に暗雲たちこめる大会になってしまった。