選手入場でザキオカがキャプテンなのをみてメンバーの入れ替えを認識。
8人代えてきた。
今の代表のポジションを約束された選手は少ないということか。
長友が右ラテラルなのにもびっくり。
パリの同時多発テロの黙祷から入ったこの試合、ぎこちない。
人工芝か。
5バックのカンボジアをサイドから攻める。
カンボジアはマイボのときはワントップがつっかける。
日本はカンボジアゴール前まで行くがそこでパスが引っかかる。
ミドル打て。打たない。
ツマラナイ前半。スコアレス。
後半、柏木を投入。
早速柏木のボールからザキオカが落とす。
香川が飛ばされ、PK。
が、ザキオカのコースが甘い。とられた。
柏木の左足の正確なこと。
フリーキックからザキオカの先制を呼び込む。
ネクストジェネレーションの南野も投入。
1点どまりか。
試合終了直前、藤春のクロスからヘッドというオーソドックスな追加点は本田だった。
この試合、柏木の正確なパスが目についた。
あとは存在感がでてくればかつての名波みたいになれる気がする。
とりあえずW杯は結果が全て。
無失点で終えたのはヨシとしたい。

