スーパー白鳥11号来た。485系白鳥と違って何号車かわかりにくい。そしていつ以来か通路側の席。あいにくの曇り空であまり関係なさそうだし、窓が大きいので気にならない。テーブルには青函トンネルの時刻が。満席。隣の兄ちゃんは僕より早く指定券を抑えたのに外を見ずタブレットばかり見ている。変われ~と念じつつ、函館へ向かいます。