大外なでしこはトーナメント進出をかけてカメルーンと対戦。スタメンの表記は去年の男子W杯と同じで腕を組む。川澄ちゃんは髪を下ろしていて新鮮。カメルーンには組織というものは薄そうだ。そしてクロスを入れるときは大外がノーマーク。鮫島の先制点も菅谷の追加点もそうだった。ただ、個人の縦の速さはすごかった。終了前に一点食らったがもしこれが意図してたらすごいゴールだ。これでトーナメント進出決定。一位抜けになると後が楽らしいので次も勝っていこう。ここまでローテで体力の温存は出来ているが、大儀見にボールが入らないのが気になる。