ミラノダービー長友は先発、本田は72分から登場した。長友は右バック。左が起点だったので、攻撃には絡めず。一方、本田も右サイドから切れ込む。イタリアらしい1点づつ取り合ってのドロー。試合後に健闘を称え合う。特に会話はなさそうだったが、すごい時代になったもんだ。