ラージョとの試合も確かにダービーだが、現地ではそう見られてはいないようだ。
開始早々オープンスペースで
ロナウドがボールを受けて1対1に。
この時点で勝負あり。
ベイルもフィットしてきた。
ロナウドへのアシストはまだ遠慮してる。
でも2アシスト。
楽勝かな?と思いきや後半開始早々短い時間でPK2本献上してからバタバタしだす。アルベロアが出てきたのはたぶん予定外だろう。
前節と同じ展開だった。
今年のマドリーはボールを繋ぐようにしているようだが、最後はまだロナウドの力に頼るところが大きい。
ベイルがどう負担を減らすかな?
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