以前からラノベはよく読む。
ラノベはアタマを使わなくていい。
本屋では雑誌コーナー以外にラノベや文庫本を覗く。
買う時は
タイトルやあらすじで決める。
ほとんどあらすじて決めることが多いけど、今回はタイトルで決定。
ミステリーではない。
ボラバスに乗り合わせた人たちが描くストーリー。
また話の中でボランティア先が山浦という場所で僕がボランティアへ行く山元町と似ていたのも決定打。
本とDVDは購入しやすい出たての頃に買っておきあとで時間ができたときに読んだり見たりする。
だけどこの本はすぐ読んだ。
ボランティアの話だからだ。
読んでて思った。
作者、ボランティアに行ってるな。
ネットで調べたらそうだった。
そうじゃなきゃこんな作業の深い話は出来ない。
ほぼ一気読み。
そして昨日は藁の盾を読んだ。
最初はニュースでカンヌの賞に出たということの知識しかなかった。
原作、めっちゃ面白い。
昨日買って読みきった。
ぜひ映像がみたい。
久しぶりに映画館へ行ってみようかな。
iPhoneからの投稿

