久しぶりにリバプールをみた。
アロンソがいたころはめちゃ面白いサッカーをしていた。
そしてアンフィールドの雰囲気が好き。
土曜日は味スタでユルネバを聞いたけど、本場はここ。
試合前にはヒルズボロの悲劇とボストンマラソンへの犠牲者へ黙祷。
今日は拍手だった。
毎度のことながらサッカーの英国文化は素晴らしい。
試合はチェルシーがボールを持ち、リバプールはカウンター気味だった。
先制はチェルシー。
コーナーからヘッド。競り合いから逃げた場所にボールが飛んできて角度をかえてのヘッド。カラダの芯がしっかりしてる。
後半。頭からリバプールが攻め込む。
得点チャンスが多い。
タテーヨコーヨコとダイレクトがつながる。キレイ。リバプール同点。
ところがすぐにチェルシー追加点。
スアレスのハンド。
その後、スアレスは相手ゴール前てDFに噛みついたりやりたい放題w
ロスタイム6分。
リバプール敗戦濃厚。
最後の右サイドからのクロスがスアレスの頭にビンゴ!
劇的な同点弾。
しかし今日はスアレスの日だった。
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