グランパスに続いてオリンピック代表の準々決勝を観戦。
さすがに動き回った後、深夜2試合連続は無理でした…寝落ち。
ただ、永井の先制は観た。
高い位置のプレスから早めのカウンター。やっぱりスタイルはマドリー。
清武は永井の位置を完璧に理解している。
永井の退場はチト心配。
オールドトラッフォードに7万人が詰めかけたらしい。日本じゃない規模。選手も張り合いがあったでしょう。でも香川はここがホームなんだよな。
この試合も相手が退場。スペイン戦同様、レッドは厳しいかなと思ったけど、審判団は一貫しているんだね。
マヤのヘディングは見事。
相手ディフェンス棒立ち。
たぶん練習していたのでしょう。
大津のダメ押しも出て快勝。次はメキシコか。しかもウェンブリー!
選手冥利ですな。
心配なのはグランパスの選手、永井がオリンピック後にいなくならないか、といったこと。
先輩の本田、マヤみたいにフェンロ、なんてことにならないよう…
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