早々に帰宅してテレビつける。
え?CM⁈国歌終わるとそうだった。民放はこれだから…
観る方は、テンション上がる瞬間だってーのに。
オーストラリアはさすがにオマーン、ヨルダンとは違う。
前半は押し込まれた。
スタンドも、圧迫感が薄く。
川島、ビッグセーブ。でも出たのに触れないときもあった。
この日は遠藤のポジションを観た。
なるほど。位置が低いから相手もマークに付きにくい。よく見てるなぁー。
上からわかるけど、ピッチでわかるのがすごい。
後半早々相手に退場が。
ボールを回して相手を走らせたい。
細かいボール回しに相手はついてこれない。でも打とうよ。打たなきゃ、入らない。
ショートコーナーでガラ空きのサイドを本田がついて、栗原!
このまま勝ったら出来過ぎ。と思ったら、ウッチーがコーナーの時に相手を抱えてPK。厳しい判定。
本田にもカード。だけど、守備への意識は素晴らしい。
栗原にも。戻りオフサイドじゃないの?
最後は本田のフリーキックを中断して終わり。審判はサウジらしい。中東の笛か。
97年最終予選のUAE戦を思い出す。
タイムアップのときはテレビ朝日、NHKBS両方観たけど、NHKBSの方が審判に対してぼろっかす(笑)。
勝ち点10は悪くない。
次の試合に向けて危機感持ってジーコと
対戦するのだから、いいんじゃないの。
それが9月で良かった。
ウッチーの代わりは酒井。
栗原は麻也。今野は…闘莉王帰ってこーい!
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