年に一回のお楽しみ。
チャンピオンズリーグ決勝!
クラシコでないのが残念だけど、純粋にサッカーを楽しみました。
前半からバイエルンは圧倒的。
リベリーとロッベンが同じサイドに来た時は見もの!
でもバイエルンもベルナベウで見せたいったれサッカーではなく慎重にみえた。そりゃ、決勝だもんね。
チャンスは多いけど、チェルシーもカラダを張ってゴールを許さない。
試合終了前にミュラーの教科書通りのゴール!
決まった。と、思った。
その後のコーナー。
予感。
おードログバ!
一発があるね。
延長PKのロッベンはリーガを思い出す。
勝ったのはまさかのチェルシー。
おめでとう。
勝者の喜びより敗者の凹みよう。
そうだよな、僕もベルナベウのPK戦の後は同じ思い。
ましてや選手は当然でしょう。
今回のチャンピオンズリーグでわかったこと。
連覇はない。決勝会場のホームチームの優勝はない。このジンクスはまだ続く。
サッカーとは強い者が勝つんじゃないんですね。
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