いぬ
タイトルに惹かれて
衝動的に録画したけど
この映画は
犬をテーマに
11の短編映画で
構成されてます。
11の中には
アニメもあり
インドの
踊るマハラジャみたいな
短編もあり
11が全て単独の
短編ではなく
かといって
結構ありがちな
バラバラな
いくつかのストーリーが
すれ違うようになり
そのうち絡むようになり
最後には一つに
繋がっていく…
というわけでもなく
なんだかんだで
王道パターンが
好みなので
このストーリー構成が
評価を悩ませます
ただ一つ一つの
話は
よく笑えるし
よく泣ける
『あるよ』で
お馴染みの
田中要次さん
出演の話は
犬の言葉を解析する
バウリンガルって
機械を開発した
開発者の話は
オチで大爆笑だけど
設定も
田中要次を
アメリカ人が
インタビューするので
通訳がいるんだけど
バウリンガルの
開発者が
通訳を介して
話しているのが
なんか意味深い
荒川良々さんが
声で出演の話は
散歩大好きなパグを
熱演
ただひたすら
可愛いし
ただひたすら
笑える
ラストを飾るのは
宮崎あおいや
大橋のぞみちゃんが
出演の話
犬のみならず
ペットを飼った人なら
誰もが通るであろう
ペットの死
泣けるし
半端無く切ない
そして
この映画の
軸になってるのは
中村獅童と
柴犬のポチ
なんか犬と人間の
関係性を
全て表現したような
微笑ましいけど
胸が苦しくなる
そんな話
とにかく
犬ってだけで
可愛いし
自然と笑顔で観れるし
素晴らしいんだけど
各エピソード
それぞれも
秀逸

この短編の構成も
悪いとは言えないし
ただプラスに
なってるのかも
よくわかんない
ので
ホント評価が
しにくい
犬に対して
かなり贔屓しているので
まぁそれを引いての
ちょっと抑え目の評価で
★★★★☆
それでも
4つです

犬好きの人
貸すから観てみて

タイトルに惹かれて
衝動的に録画したけど
この映画は
犬をテーマに
11の短編映画で
構成されてます。
11の中には
アニメもあり
インドの
踊るマハラジャみたいな
短編もあり
11が全て単独の
短編ではなく
かといって
結構ありがちな
バラバラな
いくつかのストーリーが
すれ違うようになり
そのうち絡むようになり
最後には一つに
繋がっていく…
というわけでもなく
なんだかんだで
王道パターンが
好みなので
このストーリー構成が
評価を悩ませます

ただ一つ一つの
話は
よく笑えるし
よく泣ける
『あるよ』で
お馴染みの
田中要次さん
出演の話は
犬の言葉を解析する
バウリンガルって
機械を開発した
開発者の話は
オチで大爆笑だけど
設定も
田中要次を
アメリカ人が
インタビューするので
通訳がいるんだけど
バウリンガルの
開発者が
通訳を介して
話しているのが
なんか意味深い

荒川良々さんが
声で出演の話は
散歩大好きなパグを
熱演

ただひたすら
可愛いし
ただひたすら
笑える

ラストを飾るのは
宮崎あおいや
大橋のぞみちゃんが
出演の話
犬のみならず
ペットを飼った人なら
誰もが通るであろう
ペットの死
泣けるし
半端無く切ない

そして
この映画の
軸になってるのは
中村獅童と
柴犬のポチ
なんか犬と人間の
関係性を
全て表現したような
微笑ましいけど
胸が苦しくなる
そんな話

とにかく
犬ってだけで
可愛いし
自然と笑顔で観れるし
素晴らしいんだけど
各エピソード
それぞれも
秀逸


この短編の構成も
悪いとは言えないし
ただプラスに
なってるのかも
よくわかんない
ので
ホント評価が
しにくい

犬に対して
かなり贔屓しているので
まぁそれを引いての
ちょっと抑え目の評価で
★★★★☆
それでも
4つです


犬好きの人

貸すから観てみて
