先日飲んだ際に、知人から「年上でよければ紹介する?」と言われた。

諦めが支配しているから、「そりゃあ、喜んで!」ってなるよね。

その知人は、振られて数日後くらいに相手をしてもらって、
私が散々泣いたのを唯一見てる人。

知人の知り合いの女性が競馬場に行ってみたがっているから、一緒に行こうって。

・・・その手段、あなたが今幸せそうに付き合っている彼女に使った手じゃないの。

なんて思ったけど、縁起がよさそうだから、空いてる日程を伝えた。

そしたら・・・

三者の予定が全く合わなかったよ orz

縁はなかったか・・・



彼女以上に好きになれる人はいないだろうなぁ、と今でも思っている。

同時に、彼女以上に私を好きになってくれる人もいないだろうなぁ、
と思っている。

でも・・・もしかしたら、という思いも少しだけある。

よくわかんないね。

なるようにしかならないかな。