董卓を簡単に裏切るバウムの呂布、チャチャイです!
このネタしつこい?
2月のFFL第2節が終わりましたね。
第二戦目にして、またも1勝2敗。
バウムにとって1勝2敗はひとつの壁なのでしょうか。
実はこの結果を思い出してしまうので、
みんなの記憶から薄れるようにブログをすぐ書くのをやめていました。
勝ちと負けの差はないと以前書きましたが、
分析してしまうと差が無いのは試合内容で、
試合結果に差が大きいのです。いい意味で。
下の結果を良く見てください。
■第一戦
FCバウムクーヘン 2 - 4 ACカテナイチオ
■第二戦
FCバウムクーヘン 4 - 0 コスタデルソル
■第三戦
ケッテノム・ホットスパー 1 - 0 FCバウムクーヘン
負けた試合ほど僅差です。
勝つ時は大勝してます。
そうなんです。
負けないようにすれば大勝しかない状態になったのです。
それは何故でしょうか?
そうなんです。
メンバーが結構揃ったからです。
第一節に比べれば前半と後半でメンバーを変えられる位人が増えました。
僕達はFCバウムクーヘンを作る上で第一節でメンバーの不足が問題でした。
第二節ではそれを克服し、メンバーが集まり、
僅差の負けの1勝2敗まで成長しました。
やっぱりみんな集まればチームとして成長するのです。
素材が集まれば、良いバウムクーヘンが作れるのです。
ちなみにバウムクーヘンの素材は
バター、鶏卵、砂糖、バニラ、マジパン、ラム酒、水などらしいです。
【参照URL】
http://ja.wikipedia.org/wiki/
バウムクーヘン
チームとして素材はかなり揃いました。
では、チームとして勝利へのレシピは?
それは、誰一人わかりませんよね。
バウムクーヘンの作り方は、
素材を混ぜ混ぜして、
一層一層焼き上げていくらしいです。
FCバウムクーヘンはいい素材が集まったチームです。
僕たちも一戦一戦チームを焼き上げて行きましょう。
一つの焼き上がりで、また一つ大きくなっていきましょう。
チームで色々な経験をして、
大きく大きく年輪を増やして行きましょう。
バウムクーヘンとは「木のケーキ」という意味は僕たちにピッタリです。
そう。
僕たちは木のケーキ。
FCバウム・クーヘン。
苗木から勝つなんて、いい気(木)になってしまいますね。
そんな甘すぎるケーキになっても面白くないですね。
勝っても負けても一回り大きく育つ樹。
勝ったら甘く、負けたら苦く。
そんな風に僕たちは成長しています。
どのチームも止められないチームになりましょう。
勝っても負けてもワイワイ行きましょう!
ハッピーバウムクーヘン!
どこから食べても美味しい輪!!
P.S. 次節で3勝したら少なくとも2位にあがります!