フジムラコンテンポラリーアート 【以下略・FCA】 と契約を交わしているのは
日本人の一流作家だけではありません・・・。
オーナーの藤村の画商としての起点でもあるニューヨーク・・・
様々な国の一流作家と絆を結ぶFCAですが、
出来たてほやほや。↓↓↓

5月にお届けするDM
ウレ・リトゲン新作発表展2014
-今、伝えたい思い-
これまでも当ギャラリーでは国・内外で一躍活躍しているアーティストとの独占企画展を
結んで来ましたが、その結果、(蓋を開けてみれば・・・☆というアレです。)
経歴を知らずして出会ったアーティストの方々はどなたも、
多方面で活躍している一流作家だったりしました。
図鑑や絵本の表紙・挿絵を数多に手掛けられている作家、
今は亡き巨匠の意志を引き継ぐお弟子さんにあたる作家・・・
今回ご紹介するウレ画伯もその一人です。
彼は2つの才能を多分に持ち合わせるアーティスト、、、
FCAで唯一の音楽家であり、画家である方なのです・・・!!
ウレ氏は何と日本でも過去にゴールド・ディスクを獲得した経験のある
メロディアス・ロックバンド、【FAIR WARNING】のベース&ギター、
そして作曲をも手掛けるミュージシャン・・・!
それがウレ・リトゲン画伯のもう1つの顔なのです。
そんなウレ画伯に、いち画家として、
幾度とギャラリーに足を運んで頂いているのが、我がFCAです。
画家・ウレ氏とのお付き合いも、気づけば早6年・・・
過去には特別な来日展も独占開催。
2009年6月 初の来日展

FCAの姉妹飲食店(?)「かばのおうどん」にて
2010年1月 3ヶ月後に来日展……再び

デッサンやポートレートも公開
2013年7月 3年ぶりの来日展を開催
作家から直接作品について伺えるのは大変貴重な機会。
ギャラリーに足を運んで頂けるのはごく稀ですが、
毎年新鋭作品が届く事により作家との絆は保たれます。
(また、勿論、画家としてのウレ氏のファンになってくださり、
毎年欠かさず応援して下さっているコレクターの方々のお力が
あってこそ続く絆です・・・!)
楽曲を生み出す音楽家ならではの世界観と、
音符が連なってメロディが生まれる様に構築された独特のタッチと光、
そして風合い。 音楽家と知らずに彼の絵画を見た方でも、
作品から何らかの【音色】を、色彩から感じられる、、、そんな世界観です。
FCAの作家は世界観や技術についてはどの作家も千差万別魅力満載。
今回FCAが画家・ウレ・リトゲンを通して皆様に魅せるのは、
ドイツが抱える古き良き歴史。伝統を守り続けながらも常に最・新鮮な世界を目指す
志の高さ・・・、日本人ならば共感し感動出来るであろう、ドイツ人の職人気質。
ミュージシャンとしてはあまりにも有名なウレ・リトゲン氏。
しかしギャラリーに足を運び、彼の作品のコレクターになって頂ける方々は
“画家”としてのウレ・リトゲンに魅せられ、絵画入門された方ばかりなのです。
音楽、絵画、表現する形は違えど同じART。素晴らしい作品からは
音色を感じることが出来ます。
5月、海を越えて発表となるUle.W.Ritgenの新作は日本でただ1か所、
フジムラコンテンポラリーアートにて独占公開となります。
また近日中に、企画展の詳細など掲載させて頂きます。お楽しみに.*☆
また、5月の企画については日本最大級の音楽情報サイト、
【BARKS】さんにて音楽情報と共に画家としての活躍も掲載して頂いております。
来たる5月の新作展についても詳細など掲載されておりますので、
以下、要チェックです・・・!(^v^)↓↓↓
http://www.barks.jp/news/?id=1000102616







