先月のつだなおこ展情報は、ご覧頂けましたか?
前回のブログでは、つだ画伯の分身でもある画材について、一部ご紹介させて頂きました!
今回はその続編 ☆・★・☆ より核心に迫りたいと思います。
11月&12月は、FUJIMURA CONTEMPORARY ART.の代名詞と言われる企画 『体験型』ギャラリーのスタイルを取っています。
その「体験」とは・・・・まさに、今回のつだなおこ画伯の新技法のひとつなのです。
ペタペタ 着色
完成!!
切り抜きの様子!
これらの写真をご覧頂き、各お客様方が何の体験をなさっているか?お分かりになりますか???
「難し~い!」 「よく分からな~い!!」 そんな声が聞こえてきそうですね。(((笑)))””
ではさらに3枚の写真を公開させて頂きます。
皆様、ギャラリーにリラックスを求めにいらしているであろう・・・そんな中、私達フジムラコンテンポラリーアートスタッフは、難しい!でもどこか懐かしい!!!体験を、お客様に要求しています。
他のギャラリーにはない独特のスタイルであろう・・・この体験。
「もっとよく見えるメガネを持参すれば良かった!!」と言われたり、「不器用だからこんなの出来ない!!」と放棄されたり・・・(* *;)・。・’・。・=”
画伯 自ら説明~!
真剣な様子<笑>
こちらの方もペタペタ 着色
鉛筆画の世界に、この発想を持ち込んだアーティストがどこにいるでしょうか?
鉛筆は、アクリル絵の具と合わせようとした際、質感の違いが裏目に出ることが多いと言われます。 そんな中、研究を重ね、フィットする色の重なりを造りあげています。
また、その他・・・写真で公開したようなスキルは、オリジナリティを追求するアーティストの心意気からしか生まれないものと思います。
切り抜くって、難しい・・・
| かなり沈黙・・・(* *) |
上手なお客様!
詳細は、ギャラリーにて。 貴方も、「大人の”体験学習”」経験してみませんか?








