この記事は2013年7月11日現在の、docomoにおける情報です。



母によると、母の職場(異動になる前)では、スマホを持っている人は、

口をそろえて、「通話料が高い」だの「スマホは高い」だのと話しているようです。


でも、それって一昔前の話ではありませんか?

もちろん、一昔前っていうのは、スマートフォンが普及し始めた5年前のことです。

auがまだAndroid auとか言って、Softbankでガラケーの形をしたスマホが売り出されていた時代のことです。

確かに、パケット代は高くなるから、全体的に月額料金が上がるのは事実です。


でも、通話料は、

スマホでもガラケーでも変わらず21円/30秒です

つまり、母の周りを飛び交う情報は、少し古い可能性があります。

それどころか、スマホでは「Xiトーク24(月額700円)を適用すれば、

相手がdocomoであるという制限があるけれど

24時間国内通話定額なんです!


月々サポート「はじめてスマホ割(スマホを購入が初めての人対象)

「ありがとう10年スマホ割(同一の電話番号を10年以上使っている人対象)

などの料金プランを適用すれば、

安くすることは不可能ではありません!


では、実際いくらくらいかかるんでしょう?

5月31日時点で凄くお得な割引が終了してしまったので、

学割のようなプランが使えない場合もありますが、使えることを前提に話します。


「タイプXiにねん」=基本料金(?)→応援学割適用で0円
+
「Xiパケホーダイ フラット」→5980円→月々サポート等適用で-1050→4930円
+
SPモード315円
+
Xiカケホーダイ700円
+
ファミリー割引→0円
+
docomo Wi-Fi 永年無料キャンペーン
(2014年3月31日までに申し込んだ場合)
5945円

素人が換算してこの値段なら、

店舗で店員などロが換算すればもっと安いはずなんです。



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ちなみに、母が興味を持ち始めた、10000円以下で買えるタブレットというのは、

スマホを買って、ここまでの料金を支払った人への特典です。

そもそも、以前言った通り、この家の通信速度ではGoogleを開くことさえままならなくて、

Yahoo!ブログもキャッシュがあってやっと開くレベルなんで、無理ですね。

あ、あとそのキャンペーンも9月30日までなんで。
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