伊江島の民家

伊江港

本部港

海洋博公園(美ら海水族館)

チサンリゾートホテル

ホテル内でエイサー鑑賞
↓前日台風の影響で
沖縄サンコーストホテル

本部港

伊江港

民家

伊江港

本部港

チサンリゾートホテル

海洋博公園(美ら海水族館)

チサンリゾートホテル

ホテル内でエイサー鑑賞
前日にW先生が倒れ、その日の内にS先生が復活。

羽田→那覇→ホテル(5時間くらいかかったらしいww)

「はしゃぎすぎて後半に倒れるなよwww」って言っていた先生が倒れたwwwww

ちゃっかりS先生復活してるしwwww


伊江島まで船で30分。船酔いする奴もいなくてよかったですねー。

前日の台風の影響もあって、風が強く、少し離れると会話が聞こえないのが難点でした。


伊江島では民泊する予定だった家へ。

チャラいホストマザー(日本語でなんといっていいのか分からないので、英語にします)が出迎え。

家へ行くと……ホストファザーと、ホストシスターがいた。

ホストシスターは昨年修学旅行できて、受験が終わったからと帰ってきた18歳の女子高生。

(女性恐怖症は発動せず。話題がオーストラリアだったからかも)

家では自己紹介が始まったのだが、これが圧迫面接バリの怖さ。

「君の自己紹介は小学生レベルだ。この家には1600人くらいが来たけど、小学生でももっといい紹介するよ?」

と言われてしまった。

「君の自己紹介には足りないものがある。普通自己紹介というと、やっぱりみんな、
『好きな○○』とか『未来』を語る。でも自己紹介は『過去』→『現在』→『未来』を語るんだ。
君がさっき○○鉄道に就職したいと言ったが、きっと○○鉄道は君のことを就職面接で落とす。
意味が将来きちんとした会社に就職したいのであれば、今ここで自己紹介をきちんとヤレ」

と。世の中の厳しさと自分の認識の甘さを教え込まれた……。

なんで4人自己紹介するなかで、「TPP」「農家人口減少」「安倍総理」「生産年齢人口」という言葉が出てくるんだ?

因みにホストシスターも、この間までアメリカにホームステイしていたらしい。

少し英語で話したりもした(自己紹介も英語で強制させられそうになった)

その後、伊江島観光をして

たまたま行った先に、先生が。

そしてたまたま撮れた写真が、
イメージ 1
なんかアニメっぽいwwww

男性4人に女性1人wwwwwww
「幼いころ、島で誓ったことを実現するため、30年ぶりに帰ってきた5人。大人の青春ストーリーがここで始まる」
的なwwwwwwwwwwwwwwww

伊江島を離れる時は悲しかったなー。
イメージ 2
「行ってきます」っていう挨拶なんだよね。
決して「さようなら」ではないんだ、と。

最後に船が「ボ――――――――――、ボッ!」とか汽笛を鳴らすから、凄く悲しくなった。

「なんかアニメとかドラマであるな、こんなシーン」って思ったwwwwwwwwwwwwww

因みにポコっとででる「城山(グスクヤマ)」に上ったよー。

疲れたwwww



その後、海洋博公園(美ら海水族館)へ。

一時間しかなくてあまり見れなかったけど
イメージ 3
でも俺は魚の鑑賞がこの世で一番つまらないと思っているので、別によかった。
(むしろ長い)

班の他の3人は魚好き……orz




ホテルに戻って、エイサー鑑賞。

曲の途中に「パンパパンパパンっ」って音があり、

どうも「変なおじさんっ!」にしか聞こえなかった。ざわざわしてたから他の奴も思ったらしい。


最後にみんなでステージに踊りながら上がったが、俺はそのテンションについていけず、

風邪をひいたと偽って椅子に座ってた。


その後、班長会議やUNOをやったりして、4日目は終わった。


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