この動画の4:30付近。
蘭「Who is "he"?」
ミネルバ「Him! Up there!」
蘭「シャーロックホームズ! そっか、いつのまにか、またベーカー街に戻ってきちゃったんだ……」
ミネルバ「あら。 日本人なのね!」
相手が英語しか話せないと思って、話していたら、まさか相手が「日本人だったとか」、
「日本語が話せる人だった」っていう経験。
俺は日本国内で1回、オーストラリアで2回、グアム2回ずつあります……。
これって、結構恥ずかしいんですよねぇ……。
【オーストラリア】
①
この様な体験をして、帰国後に書いた過去記事です。
②
これも過去記事で書いたな。
下の方にあるので、スクロールを。
【グアム】
①
ホテルのフロントで、
「Excuse me. Can I borrow your scissors? (すみません。ハサミをお借りしてもよろしいですか?)」
って聞いたら、
「ああ、ハサミですね! こちらになります!」
って言われたこと。
②
電話でホテルのフロントに電話したら、少し間があったから、用件を言うのだろうと思い、
「Well...(えっと)」
って言い始めたら、
「あ、○○(苗字)様。こちらフロントになります。どうされましたか?」
ってさっきハサミを借りた時の人が出たこと。
そのときの用件は、ドライヤーが故障していたってことだったんだけど、
まさか修理に来た人がグアム訛りの英語を早口で言ってくるとは思わなかったんだけどね!
仕方ないから携帯画面に書いた英文と、ジェスチャーでどうにかしたよwww
【日本】
これは少し違う話になるのかな。
相手は学校のALTの先生。英会話とかをやる先生です。
その先生に英語で日記を書いて、提出しなきゃいけないんだけど、
もちろん、提出するときは英語で話さなければならない。
俺は、先生が日本人の奥さんがいる人で、日本語ペラペラなのことを知ってたんだけど、
学校内だから、その先生と日本語で話すのはタブーであろうと思っていた。
だって、その先生の仕事って、「校内で英語で英語を教える」ってことでしょ。
話してたら、「妹の副担任だったことがあるからさ~、心配なんだよ」って言われた。
まあ、去年まで妹の学校で英語教えていたわけで。
そういう話題を振ったのも俺だけど。
流石に突然日本語で話しかけられると困るね!!
とまぁ、こういう恥ずかしい経験をしております。
関係ないことだけど、この動画の英語、イギリス英語ww
結構きちんと考えてるwww
※can'tを「キャント」でなく「カント」って発音していた。
因みに「カント」、発音が少し違うとはいえ、それ単体で使うと女性器を意味しますのでご注意を……。
