先生という職業をしている人と話していると、みんなあることが共通していた。
それは、小中高生の時、自分が現在職業にしている教科が苦手だったという点。
数学の先生も英語の先生も、現文の先生も古文の先生も社会科の先生も……。
みんながみんな、
「俺、高校生の時数学苦手だったよ」とか
先生の紹介文で、
「英語科○○先生は高2まで英語が苦手であり、それから猛勉強、留学を果たして今の英語力を得た」とか
「本をいっぱい読んでたらいつの間にか苦手意識が飛んでいたんだ」とか……。
そんな感じ。
でも、理科など実験が入る教科や、家庭科や音楽、体育など実技系は
小中高生の時得意だった、得意だったって人が多い気がするんだよね。
よくわからねぇ……
いや、もうタイトル関係なくgdgdじゃねーか