http://blogs.yahoo.co.jp/fc0491282/26583151.htmlで話したKの続報ですw

先日Kからメールが来て、

K「Eの彼氏から『俺の彼女に手を出すな』ってメールが来て、そのあと凹された」

とのこと。

ざまぁwww

俺は踏み台にされただけでよかったよ。俺も殴られる危険性があったわけでww

3ヶ月半経ったけど、俺んとこには何もなし。

よかった~

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話は変わって、リア充について。

何でリア充って、女の子と撮ったプリクラを見せつけてくるの?

昨日だけで3人からプリクラとか、自分がリア充である証拠を見せつけてくるんだよ?

別に頼んだわけでも、「リア充である証拠を見せろ」とか行ったわけでもねぇし。


告白メールを見せつけてきたときに見たそいつ彼女の名前を公表してやる旨を言ったら、青ざめて辞めたけど、

クラスメイトKとHはプリクラを見せてくるし……。

そこで、「クラスメイトAをオタクにしてやれば、女の子にキモがられるんじゃね?」と思い、

「まよチキ!」を全巻貸してやったら、案の定ハマってプチオタクに。

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ッ!!と思った。

俺は「お前の彼女なんて簡単に調べられると思うぜ。お前のことをお前の彼女に言ってやるからな」って言ったら、

「確かに○○(俺の名前)なら俺の彼女を調べられるかも知れない。でもな、俺の彼女、オタクだからwwwww」

不幸だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!

なんで俺はリア充になることも、

リア充を邪魔することもできないの?


そんな俺が辿りついたラノベがこちら↓
イメージ 1

【あらすじ】
高校からは隠れオタクになることを決めた俺だが、入学早々、学校一の美少女でギャルの恋ヶ崎桃にオタクだということがバレる! 戸惑う俺に彼女は驚愕の相談をしてきた。「あたしをオタクにしなさいよ!」と。

【あらすじ2】
高校入学をきっかけに、俺は「隠れオタク」になって、平和な学園生活を謳歌すること、そしてあわよくば、清楚で可愛らしい彼女を作ってリア充になると決めていた―はずなのに。
全てはあいつ、恋ヶ崎桃のせいだ。ギャルで、横暴で、スイーツ()、確かに可愛いけど、オタクになんか興味なさそうなあいつを、なんで俺がオタクになるための協力をすることになってんだよ
!萌えアニメを見せれば、「ねえ、これいつ面白くなんの?」秋葉原に行けば、「うわっ何なの、このエロい絵とか…」最終的には「マジキモいありえないんだけど!」なおまえがオタクになれるわけねえだろ!
あと俺とのあの約束はどうなったんだよ!
2回ネクストファンタジア大賞金賞受賞作。
(あらすじ及びあらすじ2はAmazonより。一部再編)


なんかね……オタクがキモいんじゃなくて、俺がキモいんだったってことを気付かされるラノベだったよ……。

現実でもね、昨日それを思い知った。

このラノベの中に登場する「鈴木」みたいなやつが俺の周りにいたからな……。

一度読んでみてね~。