みなさん こんにちは。
フットケアサロン「爪切り屋フットケアしろくま」
看護師でメディカルフットケアワーカーのいしいゆみこです![]()
これからの新しい時代を楽しく過ごすために地球と心と体に優しい
仲間とご縁をつなぐための情報発信をしています!
ーーーーーーーー
マドモアゼル愛先生がブログで、権威の構造について
わかりやすく書いて下さっていますのでシェアします。
「ウソと偽りの部分をごまかしつつ
都合よく捉えるところには、金も回る」
「権威に寄れば毒を薬だということもできる」
看護師として病院で約35年働いて、
医者に金が回っている様子
毒を薬だという様子・・・
目の当たりにしてきました。
以下、愛先生のブログからの引用です
権威の構造は幅広く、王権もそうですがメディアの存在もそうですし、
宗教権威、お金を自由に作れる通貨発行権、そしてすでに気づいている人も
いらっしゃると思いますが、その最高のものが学問の権威でした。
学問の権威がこの世を悪へと引きづりこむ最大の立役者だったのです。
学問権威に対する人々の信仰はものすごく、シャッター街ばかりの地域の
疲弊の中でも、夜遅くまで赤々と電気が燈り、そこだけに人の気配があるのが
学習塾です。
他のすべての職業が疲弊していく中で、
学習塾だけはつぶれることなく存在している。
家計がどんなに苦しくてもせめて子供には塾に通わせてあげたい、、、
との親の気持ちは学問権威の信仰そのものです。
学問には、世界の構造や実態を正しく伝える部分と、そうでないものを
恣意的に伝えて人々をコントロールする二面があります。
学問の重要性は前者においてはもちろん重要ですが、学問を管理し、
手段とする力の前で前者の姿勢では学術の世界では成功も出世も
できないような仕組みが作られている。
逆に恣意的なウソと偽りの部分をごまかしつつ都合よく捉えるところには、
金も回る、学問の世界での栄達が叶う。そうした人が権威となる。
バカらしい話しではありますが、今や、学問的事実など関係ない、、、
との露骨な姿勢にまで至ってしまった時代。コロナの対応をみれば、
誰にもわかることです。コロナ関連で活躍し、もっともらしくメディアに登場し、
影響力を発揮するのは、本物の医学の世界と関係のない人ばかり。
偽学問が寄ってたかってウソ教え、、、、の体質が露呈しています。
命に係わることでこうしたインチキが行えるのは、学問の権威によるわけで、
私たちは学問の権威化の前で、ひどい状況を迎えていますし、
今後はさらに不安が高まります。権威に寄れば毒を薬だということもできる
のですから。
御用役者をそろえてメディアを独占すれば、黒を白とも堂々言える。
インチキ過ぎる国の運営に学問権威が必要なわけです。
国会議員の中でワクチンを三回打っている人が本当はどの程度いるのでしょう。
厚労省内の人ではどの程度いるのでしょう。正式な情報は絶対に出てこない
のでしょう。
現代は、学問が悪魔の手にわたったということなのです。
そこで恣意的に作られたもっともらしい学問権威が人民操作に使われる。
その結果、学問権威は宗教権威のように信じる信じないの自由がない世界ですので、
ほぼ全員を地の底にも落とすことができます。
貧しい家計からでも学習塾に通わせようとする親、そこで私たちは学べば学ぶだけで
もしかしたらバカになっていくかもしれない学問を詰め込まされ、さらにローンで
学生を縛り上げ、社会に出るときには、すでに学問に使ったお金で縛られてしまって
いる。
このような何ひとつ得することのない学問支配について、人はあまり気にしませんが、
出口王仁三郎はこの世の最終的な姿を下記のように語っています。
最後の戦い、、、、それは、神と学との戦ぞ
学問が人を救い、命を救ったのは、大昔の話しではあったのかもしれませんが、
すでに学問は人を支配する最大の凶器となっています。
自然科学、自然物理、医学、、、大元がきっとウソなのでは、、、、
もしくは、事実を伝えないように仕組まれている、
それが今の学問なのだと思われます。そうであるなら、
勉強すればするほどバカになっていくということも
よく理解できるのではないでしょうか。
こうして、頭が良いといわれる冷たい心の学問バカが政府に入り、
優良企業に入り、時代の支配力となっていく。
良くなるわけがなかったわけです。
以上です
以前には、こんなことも
おっしゃっていました。

