高橋涼介です。
A列車開発日記は、不定期というより、たまーーに更新して行きます。
とりあえず、何月何日にどういうことをしたか、画像を使ったりして説明して行きます。
とりあえずは、記念すべき最初です。
4/29日 (月)
とりあえずは、これからの開発をイメージしていました。とりあえず、マップを全てチェックしました。といっても自分で作ったマップだけどw
最初は地下技術を獲得すべく、資金を稼ぎ出す必要がありますが、残念ながら4/29現在、全く案が出ていないため、しばらく考案期間に入ります。
次回更新は、内容が貯まり次第お伝えしていきまーす。
そして、初年度を黒字決算にしましょう!これが追加の条件としますねw
ということで、初回はこの程度にしておきます。おつかれさまでした。 by高橋涼介
高橋涼介です。今回はカラー&文字のサイズ変化はなしとします。
懐かしのA列車で行こうDSを出しまして、初級コースとして「やさしい」を選んできました。
ただ、最近「やさしいコース」に飽きてきまして。
なので、初コースとなる「いばらの道」を選んでみたんですが、凄い難易度が違いました。
どこがどう違うかを説明してみたいと思います。また、A列車DSのいばらを未経験の方へのアドバイスも含めて行こうと思います。
では、始めて行きましょう。
まず、初級(やさしいコース)について、どこが楽でどこが厳しいか。
まず、初級にはアドバイス機能がありますね。例えばデパートを建てたいとすると、回りの建物や状況で、そのデパートを建てると利益があるかをアドバイスしてくれます。
ただ、アドバイスで厳しいと言うと、頼りすぎて失敗する事です。「十分な利益を得られるでしょう」と言われても、その利益は会社の経営利益なのか、それとも「固定資産売却益」なのか。
まず「固定資産売却益」とは何か。
ざっくり言うと、不動産にあたるものを売却した時に生じる利益であります。
細かく言うと、固定資産を売却した時に得る収益の合計です。固定資産は土地・子会社で、建設・購入価格より高い額で売却した場合に利益となります。
その固定資産売却益が高額なのか、会社の損益が高額なのかは建ててからではないと分からないため、後半になるほど売却が進みます。所有による利益確保は子会社経営に乗り出してから2~4年程度がピークとなり、10年以上になると、保有より売却が儲かってきてしまいます。
さらに、初級では、初期資産とよばれるスタート資金が潤滑である事です。潤滑である事は、費用をばらまく事ができ、売上回収が有利になれます。その証拠となると、先ほどの固定資産売却益が良い例でしょう。ただ、あまりにも儲かりすぎるため、ゲーム自体がつまらなくなってしまう可能性が高いです。
さて、上級(いばらの道)での楽な点と厳しい点は何?
まず、アドバイス機能が無い事です。自分ですべてを選ばなければならないため、選択を誤ると以降の経営に支障をきたしやすいです。さらに株式や駅の建設、子会社の経営方針等のアドバイスも皆無となりますので、すべて自己選択で決まります。
さらに、初級で利益となりやすい「固定資産売却益」がほぼ0になってしまうことです。
逆に固定資産売却損となり、赤字の原因になりかねません。例えば高層ビル系はゲーム内で200億で建てられます。初級だったら2週間もすれば固定資産売却益になりますが、上級では固定資産売却損になります。よほど経営が乗らないと、初級レベルの売却益が生じません。また、よほど乗っているのにも関わらず、初級の1/3以下になっています。なので、建ててすぐ売れば売るほど赤字になります。ただし、持っていれば利益になる場合がほとんどですので、売却損以上に利益があれば売却しても問題はありません。アドバイスが無い事で失敗する事は多いと思います。しっかり見込みのある場所に見込みのある建物を建てて行かないと損ばかりします。その時に有利となる開発方法は、子会社建設による開発ではなく、駅の利用者数による駅周辺の発展状況を上げ、自然開発を待つ方法です。しかし、あまりにも一カ所に集中してしまうと開発が遅れ、期限内にクリア出来ない場合があります。
たとえば、黒字となる路線が1本あるとすると、その両端から開発を進めて行けば、一カ所集中より倍で早くなり、黒字路線が数本あれば、1本よりも更に倍速で進めます。その時に気をつけてもらいたい事は資材不足です。資材が無ければ開発は進みません。常にトラックを通すか、旅客列車と同じ速度の貨物列車を通すか黒字路線の中にある駅をすべて通る別の環状線を造り、その環状線に貨物列車を通すといいでしょう。また、旅客列車の黒字が大きければ、貨物列車の利益が少ない・赤字でも問題はありません。気にせずに開発地区に資材を届けましょう。
さらに、上級の不利・頭を悩ませる問題点は、今の日本国内が問題となっている「不況」や、融資金利率が高いことでしょう。
不況は、子会社の利益が減ります。ぎりぎり経営の会社は赤字になりかねません。売却価格は元から赤字なら、赤字額が更に増え、持ってても売ってても赤字になってしまいます。持ってて赤字が進みにくければ持っていた方が良いでしょう。ただし、持ってる方が赤字が進むのなら売るのが得策でしょう。回復したとしても赤字になる確率が高いので、売ってしまうのが良いでしょう。そうすれば、すこしでも黒字になる物件を建てられる資金が生まれます。その物件で資金確保を狙うのが得策です。
融資金利が高い事は上級にとって困る事です。スタート資金が少ないため、融資したい気持ちも分かりますが、してしまうと、開発は進んでも利益は進みにくいため、固定資産が増えるだけです。そのため、固定資産税も増えてしまい、金利率が高いため利息も増えてしまいます。銀行側には申し訳ないですが、融資を出来るだけしないのが得策です。しかし、利益の高い物件として、超高層ビルとなる商業ビルを建設すれば80%程度の確率で成功します。融資はしないのが得策ですが、することで回復する事も例外であります。状況を見極め、どちらか選択しましょう。
逆に上級の有利な点は、アドバイスに振り回されずに、自分の道を貫いて開発する事が出来ます。なので、どこかをモデルにしたい場合は上級が良いでしょう。そうすれば、自分好みの街が作れます。初級でも出来ますが、上級の方が課題が増えます。その課題をクリアしたい人の場合なら、上級が間違いないでしょう。
長い間説明してきました。
無論初心者やまだ方法が掴めていない人は初級でやることを御薦めします。ただ、儲け方が同じになってきたり、やってて長続きしない場合は中級以上を御薦めします。クリアしなければ行けない課題がどっと増えます。チャレンジ精神を持ってトライしてみましょう!
ながくなりましたが、結論とすれば、慣れていなければ初級で慣れ、慣れすぎて面白くなくなってしまったら、上級を選んでみましょう。利益確保だけでも相当苦労しますよ。
A列車で行こうDSは、コンパクトなのに、とてもリアルで、現実とほぼ同じ内容になっています。
面白いですよ。アートディンク社流石です!
以上で説明を終わりたいと思います。資産運用はどこにいっても重要となります。気をつけてね。
では、see you next time. by高橋涼介
懐かしのA列車で行こうDSを出しまして、初級コースとして「やさしい」を選んできました。
ただ、最近「やさしいコース」に飽きてきまして。
なので、初コースとなる「いばらの道」を選んでみたんですが、凄い難易度が違いました。
どこがどう違うかを説明してみたいと思います。また、A列車DSのいばらを未経験の方へのアドバイスも含めて行こうと思います。
では、始めて行きましょう。
まず、初級(やさしいコース)について、どこが楽でどこが厳しいか。
まず、初級にはアドバイス機能がありますね。例えばデパートを建てたいとすると、回りの建物や状況で、そのデパートを建てると利益があるかをアドバイスしてくれます。
ただ、アドバイスで厳しいと言うと、頼りすぎて失敗する事です。「十分な利益を得られるでしょう」と言われても、その利益は会社の経営利益なのか、それとも「固定資産売却益」なのか。
まず「固定資産売却益」とは何か。
ざっくり言うと、不動産にあたるものを売却した時に生じる利益であります。
細かく言うと、固定資産を売却した時に得る収益の合計です。固定資産は土地・子会社で、建設・購入価格より高い額で売却した場合に利益となります。
その固定資産売却益が高額なのか、会社の損益が高額なのかは建ててからではないと分からないため、後半になるほど売却が進みます。所有による利益確保は子会社経営に乗り出してから2~4年程度がピークとなり、10年以上になると、保有より売却が儲かってきてしまいます。
さらに、初級では、初期資産とよばれるスタート資金が潤滑である事です。潤滑である事は、費用をばらまく事ができ、売上回収が有利になれます。その証拠となると、先ほどの固定資産売却益が良い例でしょう。ただ、あまりにも儲かりすぎるため、ゲーム自体がつまらなくなってしまう可能性が高いです。
さて、上級(いばらの道)での楽な点と厳しい点は何?
まず、アドバイス機能が無い事です。自分ですべてを選ばなければならないため、選択を誤ると以降の経営に支障をきたしやすいです。さらに株式や駅の建設、子会社の経営方針等のアドバイスも皆無となりますので、すべて自己選択で決まります。
さらに、初級で利益となりやすい「固定資産売却益」がほぼ0になってしまうことです。
逆に固定資産売却損となり、赤字の原因になりかねません。例えば高層ビル系はゲーム内で200億で建てられます。初級だったら2週間もすれば固定資産売却益になりますが、上級では固定資産売却損になります。よほど経営が乗らないと、初級レベルの売却益が生じません。また、よほど乗っているのにも関わらず、初級の1/3以下になっています。なので、建ててすぐ売れば売るほど赤字になります。ただし、持っていれば利益になる場合がほとんどですので、売却損以上に利益があれば売却しても問題はありません。アドバイスが無い事で失敗する事は多いと思います。しっかり見込みのある場所に見込みのある建物を建てて行かないと損ばかりします。その時に有利となる開発方法は、子会社建設による開発ではなく、駅の利用者数による駅周辺の発展状況を上げ、自然開発を待つ方法です。しかし、あまりにも一カ所に集中してしまうと開発が遅れ、期限内にクリア出来ない場合があります。
たとえば、黒字となる路線が1本あるとすると、その両端から開発を進めて行けば、一カ所集中より倍で早くなり、黒字路線が数本あれば、1本よりも更に倍速で進めます。その時に気をつけてもらいたい事は資材不足です。資材が無ければ開発は進みません。常にトラックを通すか、旅客列車と同じ速度の貨物列車を通すか黒字路線の中にある駅をすべて通る別の環状線を造り、その環状線に貨物列車を通すといいでしょう。また、旅客列車の黒字が大きければ、貨物列車の利益が少ない・赤字でも問題はありません。気にせずに開発地区に資材を届けましょう。
さらに、上級の不利・頭を悩ませる問題点は、今の日本国内が問題となっている「不況」や、融資金利率が高いことでしょう。
不況は、子会社の利益が減ります。ぎりぎり経営の会社は赤字になりかねません。売却価格は元から赤字なら、赤字額が更に増え、持ってても売ってても赤字になってしまいます。持ってて赤字が進みにくければ持っていた方が良いでしょう。ただし、持ってる方が赤字が進むのなら売るのが得策でしょう。回復したとしても赤字になる確率が高いので、売ってしまうのが良いでしょう。そうすれば、すこしでも黒字になる物件を建てられる資金が生まれます。その物件で資金確保を狙うのが得策です。
融資金利が高い事は上級にとって困る事です。スタート資金が少ないため、融資したい気持ちも分かりますが、してしまうと、開発は進んでも利益は進みにくいため、固定資産が増えるだけです。そのため、固定資産税も増えてしまい、金利率が高いため利息も増えてしまいます。銀行側には申し訳ないですが、融資を出来るだけしないのが得策です。しかし、利益の高い物件として、超高層ビルとなる商業ビルを建設すれば80%程度の確率で成功します。融資はしないのが得策ですが、することで回復する事も例外であります。状況を見極め、どちらか選択しましょう。
逆に上級の有利な点は、アドバイスに振り回されずに、自分の道を貫いて開発する事が出来ます。なので、どこかをモデルにしたい場合は上級が良いでしょう。そうすれば、自分好みの街が作れます。初級でも出来ますが、上級の方が課題が増えます。その課題をクリアしたい人の場合なら、上級が間違いないでしょう。
長い間説明してきました。
無論初心者やまだ方法が掴めていない人は初級でやることを御薦めします。ただ、儲け方が同じになってきたり、やってて長続きしない場合は中級以上を御薦めします。クリアしなければ行けない課題がどっと増えます。チャレンジ精神を持ってトライしてみましょう!
ながくなりましたが、結論とすれば、慣れていなければ初級で慣れ、慣れすぎて面白くなくなってしまったら、上級を選んでみましょう。利益確保だけでも相当苦労しますよ。
A列車で行こうDSは、コンパクトなのに、とてもリアルで、現実とほぼ同じ内容になっています。
面白いですよ。アートディンク社流石です!
以上で説明を終わりたいと思います。資産運用はどこにいっても重要となります。気をつけてね。
では、see you next time. by高橋涼介
久々の更新御待たせしました!高橋涼介です。
えーーーと、今回は、今まで作ったプラモを振り返ろうと思います。
今回は更に手を加えまして・・・。
何と!!何と何と何と!!!!
その車の詳細情報も一緒に載せたいと思います!
但し、これはインターネットで調べた物でありますので、異なる場合がございます。ご了承ください。
では、最初に作ったものです。今までで一番お気に入りで、燃費だけが最もの課題だった車種。
MAZDA車です!FD3S改めRX-7です!
FDの正面です!ちょっちかっこつけて、タイヤ曲げてますw ええかもw
普通はプラモと言えば、置く物でタイヤは回らないものと思っていたのですが、このFDは非常に回るのですw トミカみたいに使えるかもw
足回りの動きは軽いから楽w
ではFDの情報行きましょう!
このFDは2度目のモデルチェンジによって登場した物です。1991年に発表・発売された。今までの「サバンナ」という名称が外され、新たに「アンフィニ」が付けられた。無論エンジンはロータリーエンジン。MAZDAを大手企業に押し上げたエンジンです。200年かかっても作れなかったと言われていたエンジンを、MAZDAは作ってしまったのです!そのエンジンは13B型ロータリーエンジンはかつて225馬力だったが、軽量化によりパワーウェイトレシオが飛躍的に上昇。更にエンジン自体のパワーアップもあり、1996年のチェンジにより265馬力。最終的に280馬力にまで到達した。1991年発売の後、約10年作り続けてきたが、スポーツカー需要や過給機による環境の影響が配慮され、2002年8月に生産終了となってしまった。
ちなみに、サイズは全長4285mm、全幅1760mm、全高1230mmでFRです。エンジンは13B-REW型 1.3Lの水冷直列2ローターです。
情報はここらにして残りの画像行きましょう!
2枚目の画像でうつっているマフラー。これ結構お気に入り。でか過ぎず小さ過ぎずのちょうどいい太さw ばっちりっス!FD!
続いては2台目!先ほどのFDの祖先?先生?とまあ、FDの前の型式です!FC!FC3Sです!!
こちらもFCの正面で!FD同様のスタイルです。個人的にはカーボンにしてる部分が1つw ボンネットw お決まりパターンです。
では、FC情報どうぞ!
FCは2代目で、FDの前の車種です。1985年のモデルチェンジにより、型式がFC3Sとなった。インタークーラー付きのエンジンは13Bターボ搭載。驚く事に、国産車初となるフロントブレーキを使っている。海外用にはNAエンジン仕様と過給機付きの両方が輸出された。馬力は185だったのが、改良を重ね205から更に215馬力まで向上した。
ちなみに、サイズは全長4335mm、全幅1690mm、全高1270mmでFRです。エンジンは13B-T型 水冷直列2ローターです。
残りの画像でしたー。
続いて3台目。日産車のスポーツカーシリーズと言えばこれでしょ!R34GT-R!!
ボンネット開閉式。カーボンボンネット。失敗点はリア部の接着に塗装が乱れた事。これが無ければ完璧だったかもw
R34についての情報はこちらー!
搭載エンジンは直列6気筒DOHCで、排気量は2Lを超える。4WDによりパワーは半端なくでかい。そのかわり、車重が非常に重く、ブレーキの消耗が早い。なお、量産車初となるアドバンスドエアロシステムを採用している。更に、2002年の排気ガス規制により生産が終了となった。
ちなみに、サイズは全長4600mm、全幅1785mm、全高1360mmとなっていて、エンジンはRB26DETTである。車重は1560kgである。
残りの画像カモーーーン!!
更に、このプラモはとても仕様が凝っていて、サスペンション稼動式!!すげーんだこれが!
動かしたの撮影済み!投稿しまーす。
4台目はさっきの34の前のR33だ!個人的には嫌いです。理由は後ほど。
なぜなら、フロントタイヤが回らなかったからである。他の作品はすべて動いていたのにこれは動かない!!不満だー!不満不満不満!!
情報は・・・
搭載エンジンはRB26DETTで馬力は280。ハイパワーですが、販売台数は伸び悩みました。(ここは豆知識)何故かは前期R32が非常に売れすぎたため、R33が売れなかったとのこと。
なお、R33はR32に続き全日本GT選手権に参戦しており、ル・マン24時間レースにも出場している。サイズは、全長4670mm、全幅1780mm、全高1360mmである。車重は1530kg。
残りの画像は1枚だけ!載せなくてもいいやw
5台目はHONDA車のNSXだ!初のMR車ですw
これは、リトラクタブル・ダブルライトで開閉可能です。これは閉めていますが、開けたのも撮りました。投稿します。
個人的にちょっと好みじゃない顔だ。でもこれは凝っててね。造りが。エンジン付きに後ろの窓開閉可能。リトラクダブルライト開閉可能と、結構いい感じだったよ。
先に画像どうぞー。
こんな。いいよねw 初MR。仕組みがよく分かった。
情報どうぞー。
バブル絶頂期である1989年に発表され、翌年から2005年までの15年間、モデルチェンジなしで製造、発売されていた。エンジンはC30A型のV6DOHC NAの3Lエンジン。MRの駆動形式を採用している。国内外共に2005年に生産終了となった。理由は排気ガス環境規制の対応が厳しかったためである。サイズは、全長4430mm、全幅1810mm、全高は1160~1170mmである。馬力は265~280である。
残りの画像どうぞーーー。
ラスト!!日産のGT-Rシリーズ最終作品。R35が登場!!
正面画像どうぞーーー!
こちらも、エンジン付き、ボンネット開閉可能なので、そちらの画像もどうぞーー。
よく見えない方はこちらを。
こんなです。支え棒はシャー芯です。
情報どうぞーーー。
R35は2007年12月にGT-Rは帰って来たが、スカイラインという名を捨てて登場してきた。純国産スーパーカーとしての性能はばっちり!オートアルミ製のVR38DETTエンジンを搭載。V6ツインターボで最高馬力480を誇る。世界初の独立型トランスアクスル4WDを採用している。ブレーキにサスペンションもR34を遥かに超える性能を持って生まれたのである。
サイズは、全長4655mm、全幅1895mm、全高1370mmであり、4WDである。排気量は3.8Lで車重は1740kgである。
残りの画像どうぞ!
今回の投稿は以上とします。しばらく更新予定はありませんが、よろしくおねがいします。
本日はこの長い文章をお読みいただきまして、ありがとうございました。次回もお楽しみに!
by高橋涼介
えーーーと、今回は、今まで作ったプラモを振り返ろうと思います。
今回は更に手を加えまして・・・。
何と!!何と何と何と!!!!
その車の詳細情報も一緒に載せたいと思います!
但し、これはインターネットで調べた物でありますので、異なる場合がございます。ご了承ください。
では、最初に作ったものです。今までで一番お気に入りで、燃費だけが最もの課題だった車種。
MAZDA車です!FD3S改めRX-7です!
FDの正面です!ちょっちかっこつけて、タイヤ曲げてますw ええかもw
普通はプラモと言えば、置く物でタイヤは回らないものと思っていたのですが、このFDは非常に回るのですw トミカみたいに使えるかもw
足回りの動きは軽いから楽w
ではFDの情報行きましょう!
このFDは2度目のモデルチェンジによって登場した物です。1991年に発表・発売された。今までの「サバンナ」という名称が外され、新たに「アンフィニ」が付けられた。無論エンジンはロータリーエンジン。MAZDAを大手企業に押し上げたエンジンです。200年かかっても作れなかったと言われていたエンジンを、MAZDAは作ってしまったのです!そのエンジンは13B型ロータリーエンジンはかつて225馬力だったが、軽量化によりパワーウェイトレシオが飛躍的に上昇。更にエンジン自体のパワーアップもあり、1996年のチェンジにより265馬力。最終的に280馬力にまで到達した。1991年発売の後、約10年作り続けてきたが、スポーツカー需要や過給機による環境の影響が配慮され、2002年8月に生産終了となってしまった。
ちなみに、サイズは全長4285mm、全幅1760mm、全高1230mmでFRです。エンジンは13B-REW型 1.3Lの水冷直列2ローターです。
情報はここらにして残りの画像行きましょう!
2枚目の画像でうつっているマフラー。これ結構お気に入り。でか過ぎず小さ過ぎずのちょうどいい太さw ばっちりっス!FD!
続いては2台目!先ほどのFDの祖先?先生?とまあ、FDの前の型式です!FC!FC3Sです!!
こちらもFCの正面で!FD同様のスタイルです。個人的にはカーボンにしてる部分が1つw ボンネットw お決まりパターンです。
では、FC情報どうぞ!
FCは2代目で、FDの前の車種です。1985年のモデルチェンジにより、型式がFC3Sとなった。インタークーラー付きのエンジンは13Bターボ搭載。驚く事に、国産車初となるフロントブレーキを使っている。海外用にはNAエンジン仕様と過給機付きの両方が輸出された。馬力は185だったのが、改良を重ね205から更に215馬力まで向上した。
ちなみに、サイズは全長4335mm、全幅1690mm、全高1270mmでFRです。エンジンは13B-T型 水冷直列2ローターです。
残りの画像でしたー。
続いて3台目。日産車のスポーツカーシリーズと言えばこれでしょ!R34GT-R!!
ボンネット開閉式。カーボンボンネット。失敗点はリア部の接着に塗装が乱れた事。これが無ければ完璧だったかもw
R34についての情報はこちらー!
搭載エンジンは直列6気筒DOHCで、排気量は2Lを超える。4WDによりパワーは半端なくでかい。そのかわり、車重が非常に重く、ブレーキの消耗が早い。なお、量産車初となるアドバンスドエアロシステムを採用している。更に、2002年の排気ガス規制により生産が終了となった。
ちなみに、サイズは全長4600mm、全幅1785mm、全高1360mmとなっていて、エンジンはRB26DETTである。車重は1560kgである。
残りの画像カモーーーン!!
更に、このプラモはとても仕様が凝っていて、サスペンション稼動式!!すげーんだこれが!
動かしたの撮影済み!投稿しまーす。
4台目はさっきの34の前のR33だ!個人的には嫌いです。理由は後ほど。
なぜなら、フロントタイヤが回らなかったからである。他の作品はすべて動いていたのにこれは動かない!!不満だー!不満不満不満!!
情報は・・・
搭載エンジンはRB26DETTで馬力は280。ハイパワーですが、販売台数は伸び悩みました。(ここは豆知識)何故かは前期R32が非常に売れすぎたため、R33が売れなかったとのこと。
なお、R33はR32に続き全日本GT選手権に参戦しており、ル・マン24時間レースにも出場している。サイズは、全長4670mm、全幅1780mm、全高1360mmである。車重は1530kg。
残りの画像は1枚だけ!載せなくてもいいやw
5台目はHONDA車のNSXだ!初のMR車ですw
これは、リトラクタブル・ダブルライトで開閉可能です。これは閉めていますが、開けたのも撮りました。投稿します。
個人的にちょっと好みじゃない顔だ。でもこれは凝っててね。造りが。エンジン付きに後ろの窓開閉可能。リトラクダブルライト開閉可能と、結構いい感じだったよ。
先に画像どうぞー。
こんな。いいよねw 初MR。仕組みがよく分かった。
情報どうぞー。
バブル絶頂期である1989年に発表され、翌年から2005年までの15年間、モデルチェンジなしで製造、発売されていた。エンジンはC30A型のV6DOHC NAの3Lエンジン。MRの駆動形式を採用している。国内外共に2005年に生産終了となった。理由は排気ガス環境規制の対応が厳しかったためである。サイズは、全長4430mm、全幅1810mm、全高は1160~1170mmである。馬力は265~280である。
残りの画像どうぞーーー。
ラスト!!日産のGT-Rシリーズ最終作品。R35が登場!!
正面画像どうぞーーー!
こちらも、エンジン付き、ボンネット開閉可能なので、そちらの画像もどうぞーー。
よく見えない方はこちらを。
こんなです。支え棒はシャー芯です。
情報どうぞーーー。
R35は2007年12月にGT-Rは帰って来たが、スカイラインという名を捨てて登場してきた。純国産スーパーカーとしての性能はばっちり!オートアルミ製のVR38DETTエンジンを搭載。V6ツインターボで最高馬力480を誇る。世界初の独立型トランスアクスル4WDを採用している。ブレーキにサスペンションもR34を遥かに超える性能を持って生まれたのである。
サイズは、全長4655mm、全幅1895mm、全高1370mmであり、4WDである。排気量は3.8Lで車重は1740kgである。
残りの画像どうぞ!
今回の投稿は以上とします。しばらく更新予定はありませんが、よろしくおねがいします。
本日はこの長い文章をお読みいただきまして、ありがとうございました。次回もお楽しみに!
by高橋涼介
はい!今回は結構凝って作ってみようと思います!
最初はカラーなしですが、本文に入ったらカラーを使いたいと思います!よろしく!
但し、あまり沢山のカラーは使えないのでご了承をw
今回の「改造トミカ」では、過去の全改造トミカを投稿して行きます!
多少のカラーで盛り上げて行きましょう!
今回の改造トミカの車種は、以下の通りです!
1 SUBARU IMPREZA WRX STI
2 TOYOTA SUPRA
3 TOYOTA CROWN
4 TOYOTA CELICA
5 HONDA S2000
6 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION X (10)
7 SUBARU LEFACY
8 HONDA NSX-R
9 NISSAN GT-R BMR33 RACING
10 MAZDA RX-8
11 MAZDA RX-7
以上の車種を改造してきました。その改造トミカを投稿していきます!
今回は写真も使って行きます!楽しいです!改造はw
車種の順番通りに投稿して行きます!
1 SUBARU IMPREZA WRX STI
まずは全体像から。車体は元々シルバーっぽい色でした。でも気に入らなかったので改造!いいねw青はw
無論改造するときには、分解します。分解後は・・・。
こうなる!
分解すると、車体とシャーシ、車内、窓に分解されます。
部品(車体・シャーシ・車内・窓)は、はやり気に入らない点が多かったので、塗装により改造!
改造内容は、車体を青に、ボンネットとリアウィングと窓枠、給油口、ライト部分にドアノブを黒に、テールランプを赤に、フロントライトを黄に塗装し直し、シャーシはノーマル、車内は筆が届く範囲を黒に、シート部をグレーに。窓を拭いて完了!組み立てます。
2 TOYOTA SUPRA
これは、全体像のみ撮影可能でした。車内はノーマルで、再分解不可能です。申し訳ありません。
3 TOYOTA CROWN
全体像から。かなり速そうです。全体像から分かる改造点は、車体の塗装です。スプレーで黒は使うにも使えなかったので、筆で行きましたw
ハケ跡ばっちりwあかん!
分解すると、こうなります!!
分解による改造点は、車体、シャーシ、車内です。車体は黒に、車内は全体を黒、シート部をグレーに。シャーシはサス板(鉄製板)を曲げ、車高低化。クッション性も向上。及びタイヤ交換を追加。ワイドタイヤに変更。タイヤ提供車はポルシェ930です。修理後提供してもらいました。窓に付着した不純物及び汚れを落として完了!組み立てます。
4 TOYOTA CELICA
まずは全体像。外から分かる改造点は、車体の塗装及び、ボンネットの変更、ドアの塗装変更。
分解するとこうなる!
分解で分かる改造点は、車体に車内、シャーシです。車体のドアの裏を黒に、車内を黒をベースにシート部をグレーに、車体はサス板(鉄製板)を曲げて車高低化。窓を拭き、組み立てて完成!
5 HONDA S2000
車体は元々黄色だったのですが、めっちゃ小さいガキの時、ポスカで思いっきり塗装してしまっていて、エタノールで元に戻しました。今もやってる事は変わってないww だめじゃないかー!ww
改造点は車体にはあまりありません。ただ、レースカー同然を狙い、大改造に乗り切りました!!後にでてくるRX-8と同じですが、プラモの廃材を駆使し、屋根より高いリアウィング装着。ライトを学校で配布されたメタル箔使用。ライト感アップ!車体を赤に改造!車内はと言ってもたいしたことはしてません。ポスカのバリをはがしたぐらいですw
6 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION X (10)
ランエボXです。えー、かなり微妙な改造です。改造点は車体のワインレッドを、シルバーにフル変換。ボンネット変更。そのぐらいです。内装はノーマルなので掲載しませんwww
7 SUBARU LEFACY
車体改造及び車内改造はなしですが、シャーシ改造が1点だけ。この写真じゃ見えないので、次の写真に移ります。
よーーーーーーーーーーーーーく見てくださいwww
とにかく分かりにくいですが、なにやら削って装着した跡が見られると思います。これだけが改造点です。特製マフラーですw
車内の塗装もなしですので、これで終わりますww
次!!!
8 HONDA NSX-R
全体像から。全体像から分かる改造点は車体の塗装変更及びライト変更。例のメタル箔をここでも使用!分解後の写真は・・・。
こちらですね。自分でも分からないのですが、何やらICチップ的なのが組まれています。効果は不明ですが、外すのも面倒なのでノーマルです。分解で分かる改造点は、分かる人は分かるが、車高低化してあります。更に車内部はロールバー組んで、更に、塗装し、シート部をゴールドにしました。派手でしょww
9 NISSAN GT-R BMR33 RACING
くあ。派手だねーーw でもそれが気に入っとるww 分解前の改造点は、ボンネットとウィングに窓枠、フロント部の塗装変更、分解すると。
レースカーなのに、何故か4シーターww 何故??まあ、分解により分かる改造点は、車内を黒に、車高低化に、窓を拭き、組み立てて完成!!
10 MAZDA RX-8
分解不可なので、全体像のみにします。えー、改造点は、超大型リアウィングを搭載、フロント&リアスポイラー搭載!さらにボンネット変更。スプレーによる塗装でイタリアンレッドに。
11 MAZDA RX-7
ロータリーエンジン搭載車でありまして、分解不可なので全体像のみで。ボンネット変更及び超激でかウィング搭載ww
やり過ぎですいませんww ここでもウィングではメタル箔使用です。
ちなみに、前のRX-8も、ロータリーエンジン搭載で、問題点が燃費なんですw 何とまあ、何と環境に悪い車だことww
以上11台の全体写真及び改造点を掲載しました。今現在の改造トミカ所持は、この11台だけです。これ以上多くなると、ちょっと把握できなくなりますw
12月7日の午後5時20分頃、宮城県沖で発生したマグニチュード7.5の最大震度5弱のやや強い地震がありました。その時みなさんはいかがお過ごしでしたでしょうか。なんと、この地震の力は一部九州まで届いていたようです。なんとまあ怖いもので。私の住まいである埼玉県でもかなり強い地震が発生していて、震度4だったそうです。かなり長い横揺れで大変でした。何と津波警報も出されたようで、東北沿岸部にお住まいの方々、避難されたでしょうか?
津波というのは、引くまでずーーーーっと海面が上昇したままで、例え50cmであっても大人でさえ足下をすくわれます。たった1mでも油断はしないでください。十分身をもって体験しているかと思います。警報及び注意報が出されたら、沿岸に様子は絶対に見に行かず、高台に逃げる事が一番安全なのです。様子を見に行く好奇心と、自分の命のどちらが大切か、良く判断して行動しましょう。なお、地震が発生したときは火の元には注意し、高い家具から避け、丈夫で下に潜れる机等の下に潜りましょう。頭上からガラスが落ちてきたりする事があります。頭だけはしっかり守りましょう!
とまあ、随分と書いてしまいましたが、その地震の影響で、後ろに本棚があり、そこにトミカを保管していたのですが、更新前にふと振り返ると・・・。
とまあ、こんな状況になってましてww(笑い事じゃありませんよね。マンション10階以上に住んでいるので、もろに喰らったらしく、落下はありませんでしたが、ほぼ全て前に出ていましたwこれからストッパーを作るべきだと思いました。
いつ地震や災害があるか分かりません。いざというときのための食料と水をちゃんと用意し、すぐに出せる場所に保管しておきましょう!備えあれば憂いなしと言うぐらいです!準備だけは万端に!!
では、今後も気をつけて生活、外出して行きましょう。
それでは、see you next time by 高橋涼介
最初はカラーなしですが、本文に入ったらカラーを使いたいと思います!よろしく!
但し、あまり沢山のカラーは使えないのでご了承をw
今回の「改造トミカ」では、過去の全改造トミカを投稿して行きます!
多少のカラーで盛り上げて行きましょう!
今回の改造トミカの車種は、以下の通りです!
1 SUBARU IMPREZA WRX STI
2 TOYOTA SUPRA
3 TOYOTA CROWN
4 TOYOTA CELICA
5 HONDA S2000
6 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION X (10)
7 SUBARU LEFACY
8 HONDA NSX-R
9 NISSAN GT-R BMR33 RACING
10 MAZDA RX-8
11 MAZDA RX-7
以上の車種を改造してきました。その改造トミカを投稿していきます!
今回は写真も使って行きます!楽しいです!改造はw
車種の順番通りに投稿して行きます!
1 SUBARU IMPREZA WRX STI
まずは全体像から。車体は元々シルバーっぽい色でした。でも気に入らなかったので改造!いいねw青はw
無論改造するときには、分解します。分解後は・・・。
こうなる!
分解すると、車体とシャーシ、車内、窓に分解されます。
部品(車体・シャーシ・車内・窓)は、はやり気に入らない点が多かったので、塗装により改造!
改造内容は、車体を青に、ボンネットとリアウィングと窓枠、給油口、ライト部分にドアノブを黒に、テールランプを赤に、フロントライトを黄に塗装し直し、シャーシはノーマル、車内は筆が届く範囲を黒に、シート部をグレーに。窓を拭いて完了!組み立てます。
2 TOYOTA SUPRA
これは、全体像のみ撮影可能でした。車内はノーマルで、再分解不可能です。申し訳ありません。
3 TOYOTA CROWN
全体像から。かなり速そうです。全体像から分かる改造点は、車体の塗装です。スプレーで黒は使うにも使えなかったので、筆で行きましたw
ハケ跡ばっちりwあかん!
分解すると、こうなります!!
分解による改造点は、車体、シャーシ、車内です。車体は黒に、車内は全体を黒、シート部をグレーに。シャーシはサス板(鉄製板)を曲げ、車高低化。クッション性も向上。及びタイヤ交換を追加。ワイドタイヤに変更。タイヤ提供車はポルシェ930です。修理後提供してもらいました。窓に付着した不純物及び汚れを落として完了!組み立てます。
4 TOYOTA CELICA
まずは全体像。外から分かる改造点は、車体の塗装及び、ボンネットの変更、ドアの塗装変更。
分解するとこうなる!
分解で分かる改造点は、車体に車内、シャーシです。車体のドアの裏を黒に、車内を黒をベースにシート部をグレーに、車体はサス板(鉄製板)を曲げて車高低化。窓を拭き、組み立てて完成!
5 HONDA S2000
車体は元々黄色だったのですが、めっちゃ小さいガキの時、ポスカで思いっきり塗装してしまっていて、エタノールで元に戻しました。今もやってる事は変わってないww だめじゃないかー!ww
改造点は車体にはあまりありません。ただ、レースカー同然を狙い、大改造に乗り切りました!!後にでてくるRX-8と同じですが、プラモの廃材を駆使し、屋根より高いリアウィング装着。ライトを学校で配布されたメタル箔使用。ライト感アップ!車体を赤に改造!車内はと言ってもたいしたことはしてません。ポスカのバリをはがしたぐらいですw
6 MITSUBISHI LANCER EVOLUTION X (10)
ランエボXです。えー、かなり微妙な改造です。改造点は車体のワインレッドを、シルバーにフル変換。ボンネット変更。そのぐらいです。内装はノーマルなので掲載しませんwww
7 SUBARU LEFACY
車体改造及び車内改造はなしですが、シャーシ改造が1点だけ。この写真じゃ見えないので、次の写真に移ります。
よーーーーーーーーーーーーーく見てくださいwww
とにかく分かりにくいですが、なにやら削って装着した跡が見られると思います。これだけが改造点です。特製マフラーですw
車内の塗装もなしですので、これで終わりますww
次!!!
8 HONDA NSX-R
全体像から。全体像から分かる改造点は車体の塗装変更及びライト変更。例のメタル箔をここでも使用!分解後の写真は・・・。
こちらですね。自分でも分からないのですが、何やらICチップ的なのが組まれています。効果は不明ですが、外すのも面倒なのでノーマルです。分解で分かる改造点は、分かる人は分かるが、車高低化してあります。更に車内部はロールバー組んで、更に、塗装し、シート部をゴールドにしました。派手でしょww
9 NISSAN GT-R BMR33 RACING
くあ。派手だねーーw でもそれが気に入っとるww 分解前の改造点は、ボンネットとウィングに窓枠、フロント部の塗装変更、分解すると。
レースカーなのに、何故か4シーターww 何故??まあ、分解により分かる改造点は、車内を黒に、車高低化に、窓を拭き、組み立てて完成!!
10 MAZDA RX-8
分解不可なので、全体像のみにします。えー、改造点は、超大型リアウィングを搭載、フロント&リアスポイラー搭載!さらにボンネット変更。スプレーによる塗装でイタリアンレッドに。
11 MAZDA RX-7
ロータリーエンジン搭載車でありまして、分解不可なので全体像のみで。ボンネット変更及び超激でかウィング搭載ww
やり過ぎですいませんww ここでもウィングではメタル箔使用です。
ちなみに、前のRX-8も、ロータリーエンジン搭載で、問題点が燃費なんですw 何とまあ、何と環境に悪い車だことww
以上11台の全体写真及び改造点を掲載しました。今現在の改造トミカ所持は、この11台だけです。これ以上多くなると、ちょっと把握できなくなりますw
12月7日の午後5時20分頃、宮城県沖で発生したマグニチュード7.5の最大震度5弱のやや強い地震がありました。その時みなさんはいかがお過ごしでしたでしょうか。なんと、この地震の力は一部九州まで届いていたようです。なんとまあ怖いもので。私の住まいである埼玉県でもかなり強い地震が発生していて、震度4だったそうです。かなり長い横揺れで大変でした。何と津波警報も出されたようで、東北沿岸部にお住まいの方々、避難されたでしょうか?
津波というのは、引くまでずーーーーっと海面が上昇したままで、例え50cmであっても大人でさえ足下をすくわれます。たった1mでも油断はしないでください。十分身をもって体験しているかと思います。警報及び注意報が出されたら、沿岸に様子は絶対に見に行かず、高台に逃げる事が一番安全なのです。様子を見に行く好奇心と、自分の命のどちらが大切か、良く判断して行動しましょう。なお、地震が発生したときは火の元には注意し、高い家具から避け、丈夫で下に潜れる机等の下に潜りましょう。頭上からガラスが落ちてきたりする事があります。頭だけはしっかり守りましょう!
とまあ、随分と書いてしまいましたが、その地震の影響で、後ろに本棚があり、そこにトミカを保管していたのですが、更新前にふと振り返ると・・・。
とまあ、こんな状況になってましてww(笑い事じゃありませんよね。マンション10階以上に住んでいるので、もろに喰らったらしく、落下はありませんでしたが、ほぼ全て前に出ていましたwこれからストッパーを作るべきだと思いました。
いつ地震や災害があるか分かりません。いざというときのための食料と水をちゃんと用意し、すぐに出せる場所に保管しておきましょう!備えあれば憂いなしと言うぐらいです!準備だけは万端に!!
では、今後も気をつけて生活、外出して行きましょう。
それでは、see you next time by 高橋涼介








































