高橋涼介どえーーーす。
プラモ製作が着々と進んだ結果、
10台目が完成致しましたーーー!!
マジで喜ばしい事です!
という事で・・・
記念すべき10台目の・・・・・・
製作過程を写真に撮りました!!!
なので今回はそれを踏まえながら、このブログを更新していこうと思います!!!
ちなみに、今回はZ33です。
最初の行程は、
フロントの足回り系です。
作りは標準で、この仕組み以外はみた事が無いです。
いわゆるノーマルってやつです。
左右の動きが連動するように細いバーでつながれて、軸を上と下で固定される。
いたって普通なので、コメント少なめ。
接着後
次の行程は、リアの足回り。
普段なら、「リアはリアでパーツを組み、それを装着する」というシステムが定番ですが、今回は既にくっついていて、そこにブレーキ系を付けるだけでした。
この作り方は初で面白みはあまりないですねー。
接着後
次はタイヤの作成。
車ですから、4つあります。
接着後
次の行程としては、さっきのタイヤの装着です。
この次は、マフラーの装着。
この4つの作業を経て、マフラーが装着されていきました。
ここで、少しばかりお話が。
今までのパーツを塗装したのは、筆(ハケ)ではなく、すべてエアブラシで作業を進めていきました。マフラーは油性のシルバーを、シャーシ系は水性のつや消しブラックを。
どこかのインターネットページにも掲載されていましたが、プロのハケと初心者のエアブラシでは、ブラシのほうが出来がいいとされています。
そろそろ車内になります。車内ではエアブラシが大活躍です。
インパネの作業になります。
このように組み立てていきます。このパーツはデカールの場所が非常に多いため、一番嫌いな作業の一つであります。
更に車内作業が進みます。
今のはリアトレイ。
次は一気に行きますよ!!
この作業では、インパネ、リアトレイ、扉、そしてシートとシフト、サイドブレーキ等のパーツが大盛りです。
そして、ここから独自の作成順番です。
塗装したく無い部分にマスキングテープを貼付け、塗装します。
今回のマスキング方法は、テープ型マスキングをほこりのない平たい物に張り付け、幅を1~2mmに、長さを1~2cmに切り、ふちに張りつけ、広い部分をそのままのテープで埋めていきます。
塗装後
塗装が乾いて来たら、マスキングテープを慎重にはがしましょう。焦ると傷が付いてしまいます。
次は、
車体本体、ボンネット、フロント・リアスポイラーを予め接着し、エアブラシにより、黒に塗装。
ライト系やらの後付けパーツも接着しておいた車体に、さっきの窓を装着します。
車内とシャーシを装着し、
完成!!
完成写真をもう一枚。
今回は10台目を記念して撮影していきました。次回はあるかどうか、体力が余っていればw
ではまた、闇の世界で会おう!
なんちってw
では see you next time! by 高橋涼介
高橋涼介です。
今回はプラモデルで作った作品の中で、自家製GTウィングを搭載したプラモを紹介します。
雑談ですが、GTウィングが一番にあう物って言ったら、やはり日産GTRシリーズなんだと思います。絶対所持車両が少なすぎるのもありますが、ゆっくりと増やして行きます!
乞うご期待!
とりあえず、GTウィングを作る際のモデルとなるプラモから紹介。GTウィング第1号です。



雨宮μ(マイクロ)RX-8である。
設定上では黄色であるが、赤色に塗装してある。デカールも面倒だったため(更に、サイズが異常にデカイので)貼っていません。
ただ今回重要なのはカラーリングや細かい説明よりGTウィングの事である。
羽を支える柱2枚に穴があいてるのを参考1、横に小さい板が着いている事を参考2、幅が車幅より若干狭い事を参考3等として、設計図をたてて行きました。
その設計通りに作った自家製を紹介していきます。



R34です。やっぱり栄えますなーーーーw



R33です。やっぱりRシリーズですなーーーーw
前回のNSXのウィングも作り直しを予定してます。
というわけで、 see you next time! by 高橋涼介
今回はプラモデルで作った作品の中で、自家製GTウィングを搭載したプラモを紹介します。
雑談ですが、GTウィングが一番にあう物って言ったら、やはり日産GTRシリーズなんだと思います。絶対所持車両が少なすぎるのもありますが、ゆっくりと増やして行きます!
乞うご期待!
とりあえず、GTウィングを作る際のモデルとなるプラモから紹介。GTウィング第1号です。



雨宮μ(マイクロ)RX-8である。
設定上では黄色であるが、赤色に塗装してある。デカールも面倒だったため(更に、サイズが異常にデカイので)貼っていません。
ただ今回重要なのはカラーリングや細かい説明よりGTウィングの事である。
羽を支える柱2枚に穴があいてるのを参考1、横に小さい板が着いている事を参考2、幅が車幅より若干狭い事を参考3等として、設計図をたてて行きました。
その設計通りに作った自家製を紹介していきます。



R34です。やっぱり栄えますなーーーーw



R33です。やっぱりRシリーズですなーーーーw
前回のNSXのウィングも作り直しを予定してます。
というわけで、 see you next time! by 高橋涼介
毎度お世話になっております。高橋涼介です。
今回は、前回の「A列車で移行DS 開発日記開始!」に続きまして、2弾目を書きました。
この更新日である5/1(水)まで貯まった内容をまとめて公開して行きます。
とりあえず書いていきます。画像も1枚だけですが載せます。
4/30 (火)
マップを全て観察しきり、開発に進みます。
4/29(月)に考案していた、地下技術獲得のための費用を捻出する方法を考えていた私は、やはり、資材の売り出しが最も有効な方法と考え、資材を輸出する事を選んだのですが、おいてある工場は中心に近く、そこから輸出するにも利益は出にくいと思い、わずかの工場は転売を行ない工場基地移転資金の稼ぎ出しに成功し、稼ぎ出した資金を使い、マップ端のブロックに資材を運搬、大型工場を建設し、輸出に乗り切れた。その資材輸出を行ない始めてからしばらく経った、(ゲーム内の)4/1からおおよそ5ヶ月の間に(ゲーム内の金額で)94億の黒字に成功した。
その輸出作戦で資金200億まで貯める事に成功したら次の段階へ移行しようと計画中。

損益計算書の一部。94億の部分が税引き前損益(税金を考えない時の利益という意)
5/1以降の分は後日公開します。
ありがとうございました by高橋涼介
今回は、前回の「A列車で移行DS 開発日記開始!」に続きまして、2弾目を書きました。
この更新日である5/1(水)まで貯まった内容をまとめて公開して行きます。
とりあえず書いていきます。画像も1枚だけですが載せます。
4/30 (火)
マップを全て観察しきり、開発に進みます。
4/29(月)に考案していた、地下技術獲得のための費用を捻出する方法を考えていた私は、やはり、資材の売り出しが最も有効な方法と考え、資材を輸出する事を選んだのですが、おいてある工場は中心に近く、そこから輸出するにも利益は出にくいと思い、わずかの工場は転売を行ない工場基地移転資金の稼ぎ出しに成功し、稼ぎ出した資金を使い、マップ端のブロックに資材を運搬、大型工場を建設し、輸出に乗り切れた。その資材輸出を行ない始めてからしばらく経った、(ゲーム内の)4/1からおおよそ5ヶ月の間に(ゲーム内の金額で)94億の黒字に成功した。
その輸出作戦で資金200億まで貯める事に成功したら次の段階へ移行しようと計画中。

損益計算書の一部。94億の部分が税引き前損益(税金を考えない時の利益という意)
5/1以降の分は後日公開します。
ありがとうございました by高橋涼介

































