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jin010306's 活動記録

最近やってるようなことを適当に記録していきます。

Part3始まります!!


ってことで拠点を建設し始めたんですが・・・

前回の予定通り、50マス四方で、高さは出来るだけ高めに、拠点を設けていきます。

今回は木材で作っていきますが、なんともかなりの素材数が必要になるようです。

ざっと計算してみましょう。


高さは前回通り60とすると・・・

50x60が2つと48x60が2つとなります。つまりは3000が2つと2880が2つ。

よって6000と5760なので・・・



総数11760個は建材に要求されます!


ただ、高さに比例していくので・・・


1マスの高さに必要な建材数は50x2と48x2なので、196個となります。


これを木材でとなるとクラフトして2つか作れない状態では非効率的なので、機械の力でより多くの木材を作成してもらいます!


ここで登場してくる、初機械はTharmal expansionのSawmill(製材機)でございます。

1原木から6原木作れて、さらに副産物としてWood Pulp(木くず)が出てきます。Gregのものに統一されてしまいますが、これを8個固めて焼くと木炭になります。便利なのかな。


さーて、画像出していくよーー。ついでにPulverizerも作成。Tharmal expansionの粉砕機です。

蒸気発電機も設置し、「レンチ」と呼ばれるBCのアイテムでまわすことで、エネルギーを供給しています。

とりあえずレシピは導入したときに各自で見れた方が楽しいでしょう。

ってことで設置ドーーン。





右がPulverizer、左がSawmill、右奥に蒸気発電機です。

おそらくSawmill以外は序盤に必ず作らなければならない機械たちでしょう。

さて、Sawmillの実力は・・・・??







・・・強い(確信)ww


Gregで、クラフトのみでやろうとすると、木材2sだけですが、Sawmillを使った場合、木材6sと木くず1sゲット!!両方原木1s分ですよ?なんだこれw


ってことでざっと4sの原木は切ってもらいました。建設開始って言いたいんだけど、機械を作るための資材、いつの間に手に入れてたのって思ったでしょ。

Tconstの「ハンマー」を作成し、地下をある程度崩してたらすぐに鉄鉱脈を見つけることが出来ました。

「ハンマー」?あれ?前にアルミ製の作らなかったっけ??

あれはGregのクラフト時要求されるツール。今回のは採掘ツールです。Gregのも採掘に使えますが、ちょっと脆いしもったいないですね。

ってことで、ハンマーを作るんですが、パーツを組み立てる作業台は、今の状態のでは作ることが出来ません。ので・・・


銅を乾式精練炉で溶かし、9インゴット分のブロックを4つ確保。ここでは鉱脈は見つけてないです。

18個溶かせば、倍の36個になり、4つブロックが作れます。Tconstで作られたブロックは、バニラでのブロックでなければ基本インゴットに戻せます。バニラのでは、粉砕しなければ戻すことが出来ません。

さて、作ったのがこちら!



錫と銅が余ってたので、ちょっと調子に乗ってブロンズハンマー、金属ツールです。

Greg環境では金属ツールは簡単には作らせてくれないのですが、Tconstは強い。

これで、鉄鉱脈を形成している鉄鉱石を採掘できるようになりました。

バニラを知ってる人なら、「あれ?石製ツール作ったんだから、掘れないの?」と思われるかもしれませんが、

Gregはここでまた1つ壁があります。

「鉄鉱石」自体は鉄製ツール並みの性能がなければ掘ることができません。

じゃあどうやって鉄を確保するんじゃ??

鉄は鉄でも、磁鉄鉱だったかな。鉄と他の原子との混合物。これを焼けば鉄インゴットが確保できますが、これなら鉄製でなくても確保できます。

ちなみにブロンズは鉄と同じ性能なため、鉄鉱石自体を採掘可能になったわけです。

素材はできるだけ節約するため、ツールの命、ハンマーヘッド以外は石製となってます。

「ヘッド部分」さえ決め込めば、他は何でもいいのです。


さて、鉄鋼脈みつけたーー!ってことで画像!



右に見えてるのが鉄鉱石です。鉄鋼脈を形成するブロックです。バニラで言う鉄鉱石で、そのままです。

同時にブロンズ製が手に入ったため、赤石鉱脈も採掘可能になりました。

確保完了しました。


ってことで機械が作れるようになって、木材を確保して、ばちっと整地!!

なかなか広い拠点にするため、整地も楽じゃなかったね。楽な方だったけど。


整地したあとがこちら!




すっきり。木が浮いてる・・・w

ってことでこれで50マス四方を設けられるほどの範囲が確保できました・・が


川が範囲に含まれているようです。埋め立て埋め立て・・・


んで、木材を設置してみました。1段だけだけど。

こうなったぜ!





広い・・・。

今は広いですが、将来的には、乾式精練炉を地上に持ち上げ、工業用高炉や他の機械たちがずらーーーっと並びます。待ち遠しいぜ!!



今回はこんな感じで。


拠点はまだきっちり完成してはないけど、投稿したくってね。

ってことでお疲れ様でした。

次回は機械の充実化と拠点の完成、自宅の一室をばっちり家具など置いて見た目重視にしていこうと思うよ!

もしかしたらMODを追加するかも。屋根に、「斜辺ブロック」を使いたいので、導入できれば、使っていきます。バグもまだ少なからずあるようなので、慎重に使っていこうかね。

See you next time! From jin010306

お疲れ様でした。
暇!

なので、ちょっとした予定というか次回までに平行して進めておきたいこと。

竹MODとBiblioCraftと、大量に木材も手に入ってきたので、ばしっとした拠点を1つ構えようかなと思ってます。

マイクラの世界には「チャンク」という土地の面積を示す単位がありまして、

16マス四方で、高さに制限はありません。

ブロックの置ける高さはおよそ250で、1より下には何もない、進むこともできない空間があります。


で、今回の拠点はでかめにつくっておきたいんですよね。

初回に紹介した拠点が狭くて仕方がないので。

ってことで50マス四方ぐらいにはしてみたいなと思っております。



高さは大体60ぐらい・・・となると必要な建材の数が膨大になります。

ってことで・・・。

赤石(レッドストーン)鉱脈も見つけたので、とりあえず製材機からになりそうです。

次回は拠点の新設!(大型)

そしていよいよ、ツールの中でかなり強力な採掘ツールを完成させ、鉱脈を見つけまくっていこうと思います。

そうすればいよいよ他の工業を進めて、より充実した拠点を構えられます。

ある程度資材も余裕が出てきたら、いよいよGregの工業へ手を出していきます。

乞うご期待!


今回は暇だったために急遽設けたものなんでシリーズとは別としますw

ではまた。
ちょっと時間に余裕があるから、早々とPart2作成!

ってことで、今回は先ほどのPart1の終わりに言った乾式精練炉を組み上げます!

今回はちょっと短めかな。Tconstオンリーでいくよーー!


とにかく必要になるのが、前回に出したGroutを精練したもの。





全部焼いた。なかなか良い時間かかったよ。これぐらいあれば余裕で組める。調子こいて大型にしちまえるぐらいには。


さーて、組み始めるために、とりあえず場所取られるから、拡張し・・・



・・・ました。

ってことで、ここにどどーーんと組み立てていく前に・・・

バケツを作るために鉄が必要なのですが、Gregさんはここで猛威を振るってきます。

バニラの状態だと、バケツを作るには「鉄鉱石」を「3つ」焼いてできる「鉄インゴット」を下向きに三角形の角を取るように置くことで作れますが・・・

Gregを導入している状態では、バケツを作るために「Iron Plate」が必要で、作るためにはハンマーと「鉄インゴット」「2つ」でやっと1枚作れ、それが3枚必要となります。

機械が作れればインゴット要求数がバニラ状態に戻せるのですが・・・、まだ資材ないよ。

ってことで、全部で「6つ」インゴットを消費します。防具も同じ。

で、「ハンマー」って言葉が出ました。何ぞや??

素材にいろんな金属が使えますが、銅や錫といった序盤で手に入りやすい鉱石だけでは作れず、「ブロンズ」と呼ばれる合金が必要になります。ただ、砕いた粉状態でなければ作れないため、何とか他にないものかと探した結果、アルミ二ウム鉱石を焼いてできるアルミインゴットでも作れる模様。

え?アルミって工業用高炉で焼くんじゃないの?ってある程度進めてる人なら思われるかも。

ところがどっこい!Tconstを入れているとアルミが追加され、通常通りに焼くことができるのです。

バケツを作るための鉄は今時点では採掘不可能なため、Tconstの追加鉱石、「砂利鉱石」をつかいます。探索過程はばっさりカット・・・

と言いたいんですが、先ほどの火山がすごいことに。



こんなになってるよ・・・。なおさら近寄れない。

まあ近寄らないんですけどね。

さて、「砂利鉱石」もあつまったことで、鉄8個、アルミは34個!!

ってことで、アルミハンマー・・・




完成!

ってことで鉄焼いて・・・プレート作り・・・





・・・まして・・・





バケツ完成!!

ここまで長かった・・・

ってことにしておいてください。


さーて、溶岩汲み取るぜ。っていっても、溶岩湖は地下深くに出ますが、ワールドの近くに地表溶岩湖がありました。小規模なものばかりですけど。


汲み取るために、タンク作成。砂を焼いてガラスを作って、ガラスを使って・・・





こうじゃ!

NEI(not enough items)のレシピ参照機能です。上のでも下のでも同じ効果が得られますが、Seared Brick(Groutの精練後の成果物)の消費がもっとも少ないものを。


さらに、溶かした鉱石などは取り出し口がないと意味がないので・・・



縦に2列、間に1列空けて作ることで、取り出し口完成。鉱石「ブロック」として流し込むためのと、インゴットや「ツールのパーツ」を作るためのものの流し口として、2つ作成。

精練炉を制御するためのブロックを作成し・・・



・・・ましたが、取り出し口と間違えて2つ作ったことは内緒。(ばらしてるw)


溶かした鉱石を取り出し口から取り出して、流すために蛇口用意し・・・




・・・まして、取り出し口と同じ数用意。2つ。

で設置します。





取り出し分(手前)には別のブロックも置いてますね。
奥からCasting tableとCasting basinです。






形まんまなので詳細カット。Casting basinはブロック状態を作り出すためのもの。Greg環境では圧縮機を使わないとブロックが作れないため、かなり重宝します。

Casting tableはインゴットの形に流し込んだり、ツールの型に流し込んだりと、使い道はこっちが多いです。将来的に2つになるかな。

で、溶岩汲み取りま・・・・




・・した。こんな感じ。最大バケツ4杯分しか入りません。なので、また汲み取りにくるのかな。

さて、あとは残りの場所は底に使ったのと同じものですので、レシピ出して、カット。








ってことで完成。割と大きいんだよね。これで乾式精練炉が自宅に届いたよ。まだまだ基本素材は余ってるんで、気付けば大きく高くなってるかもね。

あとは「鉱石」を溶かせば「液体金属」に変化し、「型」と呼ばれるものに流し込めば、堂々ツールの完成となります。アルミと銅が必要になりますね。「必要」はしつようって読まないでね?あほの子になっちゃうよ。

アルミは砂利鉱石として沢山確保してあります。銅も「砂利鉱石」として生成されるので、アルミ:銅を3:1で溶かすことで、Alminum brass完成。

これで型を作り、金属を流し込むことで金属ツール完成!強い・・・。

というのも、ツール作るためにもGregが一枚噛んでて、プレートを稀に要求してきます。

鉄ピッケルを作るために、鉄を使おうとすると、他にクラフト時に要求されるツール含めて14個消費するという・・・。

なのでしばらくTconstのツールにお世話になろうかな。

もちろん壊れてしまいますが、修理というのもあります。ツールの「ヘッド」と呼ばれる、そのツールが作業するパーツ、ピッケルならpickaxeを作ったときの素材が修理素材となります。また、そのパーツの性能が、ツールの性能と一致します。なので、そのパーツさえ使いたい素材にすれば、他のパーツは無理にあわせる必要はないのです。

石でも作成できるため、序盤ではお世話になることも。ってかお世話になってます。

ってことでとりあえずここまで。

連続投稿ですw

次は鉱石集めと参りますかね。あとはGregではなく、Tharmal expansionやMekanismの機械たちを作って、解説としゃれこみたいですね。

ではみなさん、次にご期待ください。

おつかれさまでしたーー!

See you next time! from jin010306
とりあえず始まりますぜ!マイクラの実況動画!

うそです。ブログですww

本当は動画でいきたかったんだけど、編集が面倒臭いって聞いたから、ひとまずブログではじめていくよ。

とりあえず前にも言ったけど、MOD入れまくって工業やっていきます。

入れてるのは前回説明したからもういいやw

とりあえずやっていきますぜ!



始まります!




名前は適当。他のワールドとしっかりした区別がしたかったからね。仕方ない。

コメントで「ネームセンスねーなーー」なんて打ったら、・・・覚えておけw


設定はこんな。



チートはオンにしてます。マップでテレポートしたいからね。チートそのものの機能は使わないよ。ボーナスチェストはありにしてます。gregありだと木を持っていないと進みにくいよ。

seed値ってのがあるんだけど、毎回ランダムにしてるよ。打ち込んでおくと、決まったワールドが作れる(?)んだけど、毎回ランダムならわからないから打ち込みようがない。

さーてスポーンするぜ!!





うーーーん・・・。



Journey mapでみてみたら、草原あるのかな?松のバイオーム「タイガ」に出てきたよ。これなら原木には困らない。ふふふ・・・。

草原に移動していくよ。




ちょうど近くに川もあったからここに拠点置くよ。

拠点置くほどの資材はないんで、地下にしばらく住みます。酸素薄そう。




ベッドも作ったよ。みんなベットって言っちゃ駄目だよ。BEDだからね、トじゃなくドだからね。ベットじゃアホの子になるよ。賭けになっちゃうよ。バトミントンって言っちゃだめだよ。バドミントンだからね?(何の話だw)


安全確保できたし、とりあえず拠点!!



いやね・・・。錫と銅があるのはいいの・・・。




・・・黒色花崗岩さんちっす・・・。




バリ硬いんで石しかツールが作れない今では広げられないよ。gregの恐ろしい地味な攻撃1つだね。ちっくしょうww




地下に採掘場作るんで、掘り進めてたら・・・。

赤石(レッドストーン)鉱脈みつけちったよおい!!!!

これで蓄電設備が作れるようになったね。これが見つからないと、圧縮機作らないといけなかったんだけど。面倒なんだよね。



周囲を探索してみたら、BP(Blue power)で追加される火山があったよ。RP2やってた人ならすぐにわかるかな。上から溶岩流れてくるから恐ろしくて近寄れないよ。

雲の高さを超える高さがあるんで、しばらく・・・いや、もうこここないかもw




近くの川から、「粘土」「砂」「砂利」を回収して、「Grout」、そう!モルタルだね!

焼いて組み合わせて、乾式精練炉作るよ!これで鉱石2倍ができる!

でも、使うには溶岩が必要なんだよね。そのためのバケツを作るために鉄の鉱石を6つ手に入れないといけないんだけど、鉱脈は見つけてないし・・・。

ってことで砂利鉱石を見つけないとね。また地表探索していかないとだめかなぁ。





ってことで今回はここまでにするよ。工業はどこいった?だって??

Part1から出せるわけねーよ!!w

ってことでとりあえず鉱石2倍加工するための乾式精練炉を作るため、編集中もモルタルを焼いてます。

ってことで、完成してしばらくしたところでまた更新するよ!

待っててね!!

See you next time! 

from jin010306

まったねーーーー。
さーーーて!!体力も復活したところでPart2やっていくよーー!

とりあえずPart1で導入MODについて紹介&解説してきました。

Part2では今現在進行形のワールドでの拠点を紹介していきたいと思います!!


ではまず全景からご覧いただこう!!



とりあえずこんなとこで。いろんな点はReiMinimapで追加しているwaypointといい、アイコンというかマークですね。チートをオンにしていればそこへテレポートできます。

黒いレンガが映っていますが、これはgregで追加される黒色花崗岩というブロックを2x2でクラフトすることで作れます。このブロックの上にMOBは沸かないため、真っ暗な部屋を作ることができます。黒色花崗岩はとても硬く、ダイヤ性能以上のツールが必要になってきます。大量確保は大変でしたね。魔術系MODを入れていれば等価交換の杖ってのを使えばがんがん取れるんですけど。
普通に破壊すると普通の石のように、砕けたような感じで採取できます。焼けば生成されてるのと同じになるため、石と同じと思っていいでしょう。

ここでいくつかMODの解説が必要になるため若干寄り道。

右上に見えるのはjourney mapの地図です。割と小さいですが、これ以上大きいと視界の妨げになります。いろんな色の文字はwaypointでReiMinimapのです。対応しているようですね。デフォルトで「J」を押すことでフルスクリーンでマップが見れますが、最初は探索していない状態のため、かなり小規模でしか写りません。探索することでより広範囲が見れるようになります。

右側に見えるのはmodular powersuitsのゲージです。2本ゲージの左は蓄電量で、右は蓄熱量です。蓄熱量が上昇するとオーバーヒートという形で炎上します。ゲージを振り切ると自分自身にダメージが入り、オーバーヒート死します。左のゲージが0になっても、動きは変わらないっぽい?でも0にするのはちょっと気分的によくないので、充電は必須です。4.45Mは蓄電量、0は蓄熱量となり、今は熱を持っていない状態となりますね。

防具なんですが、カスタマイズができます。装甲を強めたり、空を飛んだり、一番左下のスロットにあるのがpower fistとよばれるもので、手に持って使う感じです。色々な機能を搭載すれば、これ1つで土を掘り返し、石を削り、木を切ることだって出来ます。

左側に焼肉のイラストがあり「3」と書かれています。これはオートフィーダーという「自動食事機能」といわれるものです。空腹度(右下の肉マーク)が減ると手持ちに食料があった場合食べさせてくれます。食料(食べられるもの)ならなんでも突っ込んできます。


では2枚目。拠点の内部を一発ドーーン!!



ごっちゃごっちゃしてますね。狭くなってきました。

左側に入り口がありますが・・・・ごちゃごちゃしてんなおいww

右側に見えるピンクっぽいタンクは、鉱石加工していく際、発生する液体を貯蔵しています。使うときがいずれ来るとのことなので。左下はいたって普通なバニラでの木炭生成ですが、配管はmekanismの配管パイプを使っています。強みを言うなら、①あふれることがない、②搬入と搬出をそれぞれ設定できる、③大量のアイテムを流しても耐える、ということですね。BCのパイプを使わないの?って思った方もいるとは思いますが、BCパイプだとあふれてしまうこともしばしばですが、大量のアイテムが流れると爆発します。

自動精練機構とまったく同じため、詳しい配管方法はバニラに準じてます。wikiみたら載ってるよ。ここでちょっと打ちもらしたMODが見えてます。木が左側に映ってますが、これはチェストです。infinity chestといい、20億個まではいくらでも入るという、旧名「無限チェスト」となってます。確か75万弱原木が入ってます。mystの世界で大量生成されてたのでかっぱらってきました。ゆっくりですが確実に精練してます。木炭は使い道がいくらでもありますからね。序盤のRFなどのエネルギー生産、これから紹介するスチール作成、なくてもいいけど。

さらに中央に見えるチェストには雑多なものとgreg以外で追加される鉱石がしまってあります。ここのチェストが吹っ飛んだ場合、ちょっとやる気失います。

中央やや右側には通路としている上り下り用の空間が設けてあります。新規ワールドではそこら辺も配慮して拠点作りたいね。

中央やや左側にはGreg機械がメインで置いてあります。過去に2度吹っ飛んでます。なんとか復旧させましたが、なかなかダメージでかかったです。いまだに何が原因で吹っ飛んだか不明。


さーて3枚目!!ドーーン



先ほど右側に見えていたタンク5つです。貯蔵しなくてもいいかもですが、見た目重視が強いですねww 左から・・・①液体塩素、②水、③水蒸気、④液体酸素、⑤メタン

液体塩素は染色したものを脱色するために使い、水はバニラの水と同じです。水蒸気は今となっては不要のため撤去してもいいんですが・・・。液体酸素は、後半の金属加工に用いるとか何とか。メタンは発電に用いられますが、これをメインの発電方法にするのは難しいかもしれないですね。


さーてどんどんいくぜ4枚目ー!!



先ほどのタンクのすぐ左。ちょっとした家具シリーズです。とりあえず感がにじみ出ているどころかバスケットボールサイズレベルで存在してます。右にあるのは組み立て型の椅子、真ん中に時計、すぐ左に机。本が積めます。その上にはツールの格納ケース。さらに左のはバニラのベッド。椅子は座ることが出来、背もたれはいくつか種類があります。バリエーションは結構ありますね。色違いも存在するのでかなり好みが分かれてくるかと。時計はBIGサイズで、本来のサイズはあれの下半分ですね。机には何も積んでないです。将来的に書斎的なの作りたいね。上のツール格納ケースには、この家具を追加するMODのツール(左上)と、採掘するのに便利なTinker's constructのハンマーです。かなりお世話になってたので飾ってます。

ちなみに椅子に座った姿がこちら!!!




いかつい姿してますが、先ほど述べたmodular powersuitsです。こんな外見してる人には近づきたくないよねww
しっかり椅子に座れます。背もたれもいくつかあるので、お城の食事するようなテーブルと椅子なんかに使えそう。しっかりした作りになってるよねーーww マジ感激!!


続いて5枚目ー!!



すぐそこに家のマークをつけてあります。よくテレポートでここに戻ってます。
マーク右に見えるスタンドは家具追加「Biblio craft」のアーマースタンドです。1.8にて追加された防具立てとはちょっと違うね。金属製ですよ。独自のインターフェース(中身)を持っていて、それを開くとそこから着替えが出来ます。手持ちの防具を置くことも出来ます。便利だね。1.8にはない機能だね。その他雑多入れのチェストがいくつかあります。左側にはMekanismとThermal expansionの機械いくつか置いてます。中心カーソル付近からいくよーー!

①カーソルすぐ横やや奥:Thermal expansionの合金精錬機
②カーソルすぐ横手前:Mekanismの冶金注入機
③カーソルから左やや上:Thermal expansionのPulvarizer
④カーソルから左若干下:Thermal expansionの蓄電器TierⅡ
⑤一番手前:Thermal expansionの・・・名前忘れたけど、充電機。
⑥もっとも左の一番奥:IC2exのBatBox(最低ランクの蓄電器)
⑦⑥の手前:Mekanismの濃縮チャンバー
⑧⑦の手前:Mekanismの精密製材機
⑨←バカ

ということで、機械説明。

①はいろんな合金を作成したり、砂を触媒に高速精練が出来ます。ただ、木を焼いて木炭は作れません。金属加工にのみ特化してます。
②はMekanismを進める上でかなり使用する最重要機械です。ここでカーボン(木炭や石炭)を素材に鉄を2回加工することでスチールの粉(greg導入時steel dust統一)が作成できます。ただGregのスチール粉に統一されるため普通には焼けません。ただ抜け道あり。木炭を粉砕することで手に入る木炭粉4つor石炭を粉砕することで手に入る石炭粉2つを①の機械に一緒に入れることで精練可能。ただ、鉄を代わりに使うことでも作成可能。のため別の方法が有効。後に説明。
③は粉砕機。打ちミスしてなければいいな。いろいろ粉砕できます。ただ一部鉱石は粉砕すると純粋に粉砕粉が出てくるためすべてを粉砕するのはちょっと分が悪い?
④はそのまま蓄電器。200万RF蓄電可能です。良いってわけでもない。悪くもない。デメリットがあるとすれば直接アイテムなどに蓄電は出来ない。
⑤④のデメリット解消のための機械。この機械にアイテムを入れることで、アイテムへ蓄電可能。ただ、電動系ツールでないと意味なし。
⑥ここで突如出てくるIC2ex。特に意味なしですね。
⑦Mekanismでの鉱石2倍加工に用いられる機械。もっとも運用費用が安いため、序盤はこれが大活躍。
⑧はgregで原木1つから木材2個しか作れないというものを回避するための機械。原木1つから木材をなんと6つも作成可能。木材1つから木の棒が6つも作成可能。なお、木くずが発生し、木炭に加工可能。
⑨?知らんな。


では6枚目ーーー!ドーーーン、まだまだいくべー。



ここら辺から何度も名前が出てきているgregの機械達です。ここの画像では見えにくいためあえて説明はカットします。半分は鉱石加工の機械です。何か高級感のあるブロックが見えていますね。これまた打ちもらしMODですので説明を。

竹MODで追加される箪笥と呼ばれるものです。漢字読める?調べてみてね。
これは原木8個と、竹MODで追加される竹を4個使って作れるアイテムと一緒に作れます。

鉱石加工について1つ。いずれ詳しい説明するときが来ると思うのでざっと。

①鉱石の粉砕→crashed ~~ oreの確保
②crashed ~~ oreをore washing plantへ投入→purified ~~ oreの確保
③purified ~~ oreをtharmal centrifugeへ投入→centrifuged ~~ oreの確保
④centrifuged ~~ oreをpulverizerへ投入→純粋な粉+副産物の獲得

が一通りの作業。純粋な粉が2種類以上の混合物だった場合は電解槽や遠心分離でさらに分解可能。
副産物でしか手に入らない鉱石の粉や資源もあるため、しっかり整えておきたいね。


さーて7枚目?ドーーン



シングルでは使いまくってるというわけでもないけど放置しまくってアイテム生産。projectEでの光から物質を生産するブロックです。大した稼動率は持ってないため目下放置中。マター?ナニソレ、オイシイノ??

早速8枚目ドーーーーーン



Tinker's constructでの追加機械(?)、乾式精練炉でございます。これはなによりも先に作っておきたいね。鉱石倍加や金属ツールの作成が容易で、gregに最初から対抗できる強力MODですね。溶岩の熱で金属や鉱石を溶かします。ここでスチールの粉を溶かすことでTinker's construct(以下Tconst)のスチールを作れます。なぜかTconstの金属はgregの鉱石には変換されないのですが、効果や性能は同じです。スチール製のツールが作れればダイヤの1つ上の採掘レベルを持つことができるので、黒色花崗岩も採掘できます。ダイヤ鉱石自体はダイヤ性能以上のツールが必須なので、作っておいてもいいかもね。

さーて9枚目、ドオーーーーーォォン!!!



これを作るのが大変だったぜ!!工業用高炉!!いわゆる機械とはちょっと違って、それぞれ専用の筐体ブロックと筐体に組み込めるブロックを用いてます。真ん中下にあるのが本体ブロック。その左はアイテム投入口、その1つ裏に搬出用。右側の真ん中にはメンテナンスハッチ、正面反対側に電源があります。Cupronickel coil blockってありますが、まあやっていけばいずれ出てきます。そのときに。

さらっと立ってる位置すぐ右には金オイル精製機が置いてあります。BCのリファイナリーとよばれるもので、割とエネルギーは要求されますが、compact engineのおかげでリソース不要です。黒オイルとエネルギーを消費し、燃費の良い金オイルを精製しています。金オイルを用いてgreg機械動作に必要なエネルギーを生成しています。これができたらグレッグ半分クリアです。さらに進めていくには電力不足が否めません。

さてと、10枚目ドーーン?



さきほど申したリファイナリー。テレポートパイプ(additional pipes)でエネルギーを持ってきてます。奥にあるタンクは黒オイルで満たされていて、消費し金オイルが手前から排出されてます。すべて発電用です。

さって、11枚目。ちょいちょい疲れてきたぜ。しっかり休んだのが功を奏したぜ。



いまさらってタイミングで木炭精製の画像ですw
上の無限チェストこと20億チェストから原木排出して、かまどに搬入、木炭搬出で、また無限チェストに格納、燃料として順次排出。完全変換ではないですが、まあいいでしょう。バニラ要素を残したかったから。(単なる気まぐれとは言えん)


さってここからは地下・・・に「今は」なっている区画。

はい。ドーーン。



特に何もない・・・・・・と見せかけて何かちょこんと置いてある。
modular powersuitsのカスタマイズテーブルです。色々カスタマイズできます。基本電気消費で発動するものばかりですので、発電カスタムも組んであります。

ドーーン。



拠点とその周囲全景。真っ黒だね。近くにある棒っぽいのはゴムの木。IC2exで追加される樹木です。周囲は手彫りで岩盤ぐらいまで掘り返したいです。ちっさい屋根っぽいのは工業用高炉の位置です。カーソル下は鉱石格納用倉庫。左は鉱石加工後、金属の粉貯蔵倉庫。それのちょっと下はバイオ発電。Mekanismの発電です。粉砕機で小麦から生成してます。右の角のあたりはmystcraftの区画です。なぜかシンボルに燃料ブロックを入れるとクラッシュするんだよねえ。mystcraftについてはまた後日。

何枚目??ドーーン。



エネルギー無限生産ラインです。圧縮木エンジンはいつからか爆発するようになってしまってます。それを阻止すべくとある方の動画で対策が見つかりました。ありがたくパクリ・・・参考・・・うん、パクった。上にはエネルギーキューブで蓄電。テレポートパイプで搬出。リファイナリーのところにも飛んでます。

はい次、ドーーン・・・。



Mekanismのバイオ発電機による発電。5台置いてます。後々はこれが100台ほど積み重なり、大電力発電にしたいと思ってたんですが・・・、圧縮木エンジンも使えることが判明して脚光浴びせてあげられるかなあ?無限チェストを使用しているためしっかり稼動可能。

じゃんじゃんいくべ。どん!



手前のはLogistics pipesの供給パイプ。隣接するチェストからアイテムと取り出せるパイプです。それしか出来ません。Gregの機械たちの上に要求パイプとチェストを格納しているため、そこへつなげてます。すぐ下ですけど。ってことで鉱石格納倉庫。

次がラスト!!



mystcraftの区画。本が開いてるのは時代の書だっけかな。これを使うことで行き来します。右側の箪笥にはシンボルというワールド作成の素材がしまってあります。真正面の箪笥にはmystcraftを進めるにあたっての雑多なものが入ってます。

ってことでとりあえずこんなとこです。

長いですね、へとへとです。

今の拠点はこれだけじゃないんです。確保した鉱石の数なんてのも発表してないし、Gregの機械の詳細も説明したかったんですが、いつかは絶対出てくるものなんで、今はいいかなと。

ってことで今回はここまで!!

長い間お付き合いいただきましてありがとうございました。

次回はいつになるか分かりませんが、新規ワールドでスタートしていきます。

ではお疲れ様でした。

See you
Next time
By jin010306(高橋涼介)



P.S.

やっていくぞーーー!!見てくれる人いるといいなあ・・・。