上原暢子先生の、いっぺん死んでみる

〜今を生きるためのワークショップ 

に参加してきました。


お友達のブログで知ってて

一回死んでみたいなーと思ってたら

京都のWSを見つけたので即決。



自分が死ぬことに向きあって
執着していることに向き合って


そして死んでゆく。

臨死体験をしてみる。


死んでしまうことで

今やるべきことが見えてくる。

今手放すことが見えてくる。


そして大切なキーワードが死の選択。

生きる、死ぬの選択を誰が判断するのかって事。


日本では死ぬことに関して

話しにくい文化があるんだけど

そこに目を向けていかないと

みんなが不幸になる。


絶対に避けることができない

人生最後のイベント「死」


これをどう迎えたいのかについて

ガッツリ向き合える良いWSでした。


これは、広めてゆかなきゃならないなって

強く思いました。