Pretender Bメロのその後。やはり、まだまだ慣れないドラッグが一番ネックになっているのはわかっているので、パッド練習でドラッグの基礎練習をし、さらにBメロのパターンもパッド練習し、とにかく慣れようとしています。ドラッグ自体は以前に比べればきれいになり、確度も上がってきました(あくまで当社比)。でも右手はつられています。まだまだドラッグにすごく気が行っているので、当然とも言えます。スタジオでもBPM 70から徐々にテンポを上げて練習してみましたが、録画を見るとドラッグの箇所(各小節2拍め裏)のハイハットを叩く右手が止まりがち。
 
 

 

また、16分音符でハイハットを刻むときの上腕が窮屈に見えるのに気づき、これも研究中です。。。