しばしお隣の鍵盤部に詳しい角松ファンと談笑。
一人で来てる人も結構いるし
みんな古いファンだから誰と話しても
盛り上がる一期一会。
9時10分
二部の始まり始まり~(倫明さん風に)
信吾さん「ツバメはお飲みになりましたでしょうか?
俺も飲みたいんだよなー」
ここで譜面を探し始める信吾さん。
MCを、友成くんに振る。
友成くん「今何時?眠くなるの早くなってきちゃって…だって消灯10時だもん。」
信吾さん「何週間くらい入院してたの?」
友成くん「3週間。旅先だったからね」
信吾さん「おかげて金沢で美味しいお寿司を食べました♥」
という信吾さんに拍手大喝采。
神様、仏様、小林信吾様は有名な話。
今日は元気になった友成くんの姿を見て
みんながホッとしたのでは…
譜面を用意しはじめる三人だが
めちゃめちゃ譜面が長いΣ(⊙ө⊙*)!!
信吾さん「森君が譜面を書いたウェザーリポートを演ります。」
【Bird Land】
聴き覚えのある曲
終わったところで森さん「ほっ♥」
信吾さん「三人の合奏みたいな感じでしたね。 次は友成ワールドへ誘います。」
友成くん「いままでの素敵な音楽とは違って、人それぞれというか二曲オリジナルを演らせて頂きます。
弦が入ると頭のいい音楽って感じで
えーっよろしいですか?」
【G Jam Blues】
個性的な歌謡曲のような
昭和チックなブルース風。
友成くん「んーまっこんな感じ!!」
信吾さん「G JamのGはコードのG?」
友成くん「そーです。そーです!!」
信吾さん「相変わらず安易だなー(笑)
友さん眠くないですか?
消灯の時間は?」
友成くん「あと1時間!!」
信吾さん「消灯になってもすぐ眠れないんじゃないの?
なにしてんの?」
友成くん「相部屋だったのね。夜中に腹減って、部屋でポテチとか食べると音がするから廊下で食べてたら、見回りの看護師さんが何やってんのヽ(`Д´#)ノ !!って。
旅先でなっちゃったのねー。
みんなも気をつけてねー♥」
子供の心を持った大人ー(*ˊ艸ˋ)♬*
元気な姿が見れて
ほんとうにほんとうに良かった(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
友成くん「それではもう一曲ゆるゆる感じで…」
ここで先ほどの若者イケメン弦奏者二人が登場((﹡ˆ︶ˆ﹡))♬*
信吾さん「これから友成さんのアレンジした弦を聴いてもらうんですけど、
森くんや僕はセオリーを守ったアレンジなんですが、友さんは画一したのを持ってくるんです」
友成くん「セオリーにない感じ(笑)」
信吾さん「俺らには書けない感じ。」
友成くん「大先生が何を(笑)」
信吾さん「私は止まらないわよ。
イケメンと老人。
いつコロッといってもしょーがない(笑)」
藤堂くん「皆さんかっこいいです。憧れの先輩です」
友成くん「皆さんかっこいいです。とっても素敵♥」
おちゃめさがかわらない友成くん(*ˊ艸ˋ)♬*
【Blue Yellow】
信吾さん「ちょっと待てちょっと待て。
ピアノが歪んでる。
友成エフェクターかけてるんじゃない?」
MCはおちゃらけてるが大御所三人音には鋭い!!
調律師さんが出てきて急遽調律が始まる。
気を取り直して…
友成くん「それではBlue Yellow」
終わり方がめちゃめちゃかっこいい(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
信吾さん「知的になりますよね。弦が入ると…。
この二人がイケメンだから…
ではSpecial Guest オンボーカル
角松敏生٩(๑ˆOˆ๑)۶♡
お忙しいとこありがとうございます♥」
華々しく敏生が登場♥
敏生「カセットテープ柄でございます。
どっちがいいんだろう、
リーディングとディスタンス」
一瞬なんのことやらと思ったら…
敏生「かっこ良く言うとね。老眼なんだよ!!
明後日大阪でライブがあるので
明日の朝7時に起きてリハのため大阪に行きます」
信吾さん「大変なときにすいません」
敏生「ツアー中だったんですよ友成さんそしたら信吾さんが大人力で来て頂いて。
神様、仏様、信吾様ってね。
これは来ないわけにはいかない。
ひとつ意見していいですか?
鍵盤三人のBird Land凄いって思ったんですけど、見てる人が三人の手元が見えないんです。
鍵盤の凄さが見えない。
遠くから見てると
Grooveしながらミシン踏んでるみたいで(笑)
これはもったいないからなんか無いかなーって思って。
鍵盤の置き方かえるとか、バックカメラとか…
モニターあるけどみんな正面見てるでしょ?」
信吾さん「全員後ろ向きで演るっていうのは?」
敏生「信吾さん、おしりかわいいじゃないですか?」
信吾さん「だからってあなたとは泊まらないわよ」
二人のショートコントのような会話に会場大爆笑(〃゚艸゚)プ♡
敏生「早くしないと友成さんが眠くなっちゃう!!」
【IZUMO】
変速拍子に手拍子しながら
カウントを取る角松さんが真正面に見える(*ˊ艸ˋ)♬*
敏生「今年は、私ごとで申し訳ないんですが、7/2に35周年で鍵盤三人が見られると思います。
3/16に新しいアルバムも出ます。
35年前のアルバムをアーカイブ的に
Sea Breeze完成しまして、
当時は勝手に作られた作品と言っても過言ではないわけですが、そこを全部やり直したんですが、当時の演奏が素晴らしくて
そのまま残して歌だけ入れなおしました。
横アリでもTripodコーナーやりますのでお楽しみに♥」
【RAIN MAN】
敏生「お呼ばれ最後の曲です。オペラシティでもTripod演りましたが、弦がいるのが良かったのでまた演りましょう。
(弦の二人の)真ん中にいるのであたりそうで…すごい気になってしょうがない(笑)」
【You're My Only Shining Star】
弦が入ると音が厚くて感動的♡(*゚O゚*))))
信吾さん「最後の曲です。」
会場からはブーイング!!
信吾さん「予定通りアンコールは用意してますから(笑)」
【P.C.H】
メトロノームがバックに流れてるような感じ。
シンセベースがよく響いて
変則リズムがかっこいい。
大盛り上がりでとりあえず終了((﹡ˆ︶ˆ﹡))♬*
★アンコール★
信吾さん「哀愁の三人のおしりを見ていただこう」
【ピアノ3連弾】
三人が椅子に並んでる座って
順番に席をかわる。
三人のお尻が可愛い(*ˊ艸ˋ)♬*
信吾さん「哀愁の中年の背中を見ていただきました♥」
友成くん「えーここで、弦の二人をお呼びしたいと思います。
私事ではございますが、次の曲は
私の曲なんです。
お二人のおかげで素晴らしくなりました。
Dog Runって曲なんだけど
去年飼ってた犬、死んじゃったんだよねー。
去年はいい年じゃなかったのかなー」
としみじみモードの友成くん。
友成くん「小林信吾、森俊之、私は誰でしょう?」
信吾さん「あなた入院している間にMC上手くなったね」
【Dog Run】
間奏のオルガンで弾くメロディラインが好き♥
信吾さん「最後に角松さんを呼んで…角松敏生٩(๑ˆOˆ๑)۶♡」
敏生「頑張ってくださいね。
年一回はやってるよねー」
信吾さん「一年三ヶ月ぶりのくらい?皆さんお忙しいから…」
敏生「あなたもね(笑)
弾けるよーな感じですなー。
皆さん色々と気を使われてるから」
信吾さん「角松さんはバンドメンバーをリスペクトしてくれるので…」
敏生「付き合い長いから(笑)
小林さんが髪の毛ある頃から知ってるよね。
後ろで結んでたし…」
信吾さん「引っ張ったからいけなかったのかなー」
敏生「友成さんはいい感じでさらさらで…
森くん髪型変えちゃったけど、うちの娘がもじゃもじゃのおじさんって言ってるんだよね。
弦の二人も素晴らしいよねー。
また、宜しくね。
ちょっとピッてきちゃいました。
軽井沢あたりでどうかな?
なんでコスパばっかり考えるんだ俺(笑)
三人の個性的な鍵盤が集まる機会がなかなかないので素晴らしいステージだったと思います。」
【THE LIFE~命~】
普段そんなに熱心なリスナーでもないのに
ずっと見てきた
この人のいう言葉や歌、声が
やっぱり好きだなと思った夜。
角松鍵盤部ことTripod
神々の奏でる音と二人の弦奏者の音が
合わさって優雅な心地良い時を過ごせた♥
一人で来てる人も結構いるし
みんな古いファンだから誰と話しても
盛り上がる一期一会。
9時10分
二部の始まり始まり~(倫明さん風に)
信吾さん「ツバメはお飲みになりましたでしょうか?
俺も飲みたいんだよなー」
ここで譜面を探し始める信吾さん。
MCを、友成くんに振る。
友成くん「今何時?眠くなるの早くなってきちゃって…だって消灯10時だもん。」
信吾さん「何週間くらい入院してたの?」
友成くん「3週間。旅先だったからね」
信吾さん「おかげて金沢で美味しいお寿司を食べました♥」
という信吾さんに拍手大喝采。
神様、仏様、小林信吾様は有名な話。
今日は元気になった友成くんの姿を見て
みんながホッとしたのでは…
譜面を用意しはじめる三人だが
めちゃめちゃ譜面が長いΣ(⊙ө⊙*)!!
信吾さん「森君が譜面を書いたウェザーリポートを演ります。」
【Bird Land】
聴き覚えのある曲
終わったところで森さん「ほっ♥」
信吾さん「三人の合奏みたいな感じでしたね。 次は友成ワールドへ誘います。」
友成くん「いままでの素敵な音楽とは違って、人それぞれというか二曲オリジナルを演らせて頂きます。
弦が入ると頭のいい音楽って感じで
えーっよろしいですか?」
【G Jam Blues】
個性的な歌謡曲のような
昭和チックなブルース風。
友成くん「んーまっこんな感じ!!」
信吾さん「G JamのGはコードのG?」
友成くん「そーです。そーです!!」
信吾さん「相変わらず安易だなー(笑)
友さん眠くないですか?
消灯の時間は?」
友成くん「あと1時間!!」
信吾さん「消灯になってもすぐ眠れないんじゃないの?
なにしてんの?」
友成くん「相部屋だったのね。夜中に腹減って、部屋でポテチとか食べると音がするから廊下で食べてたら、見回りの看護師さんが何やってんのヽ(`Д´#)ノ !!って。
旅先でなっちゃったのねー。
みんなも気をつけてねー♥」
子供の心を持った大人ー(*ˊ艸ˋ)♬*
元気な姿が見れて
ほんとうにほんとうに良かった(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
友成くん「それではもう一曲ゆるゆる感じで…」
ここで先ほどの若者イケメン弦奏者二人が登場((﹡ˆ︶ˆ﹡))♬*
信吾さん「これから友成さんのアレンジした弦を聴いてもらうんですけど、
森くんや僕はセオリーを守ったアレンジなんですが、友さんは画一したのを持ってくるんです」
友成くん「セオリーにない感じ(笑)」
信吾さん「俺らには書けない感じ。」
友成くん「大先生が何を(笑)」
信吾さん「私は止まらないわよ。
イケメンと老人。
いつコロッといってもしょーがない(笑)」
藤堂くん「皆さんかっこいいです。憧れの先輩です」
友成くん「皆さんかっこいいです。とっても素敵♥」
おちゃめさがかわらない友成くん(*ˊ艸ˋ)♬*
【Blue Yellow】
信吾さん「ちょっと待てちょっと待て。
ピアノが歪んでる。
友成エフェクターかけてるんじゃない?」
MCはおちゃらけてるが大御所三人音には鋭い!!
調律師さんが出てきて急遽調律が始まる。
気を取り直して…
友成くん「それではBlue Yellow」
終わり方がめちゃめちゃかっこいい(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
信吾さん「知的になりますよね。弦が入ると…。
この二人がイケメンだから…
ではSpecial Guest オンボーカル
角松敏生٩(๑ˆOˆ๑)۶♡
お忙しいとこありがとうございます♥」
華々しく敏生が登場♥
敏生「カセットテープ柄でございます。
どっちがいいんだろう、
リーディングとディスタンス」
一瞬なんのことやらと思ったら…
敏生「かっこ良く言うとね。老眼なんだよ!!
明後日大阪でライブがあるので
明日の朝7時に起きてリハのため大阪に行きます」
信吾さん「大変なときにすいません」
敏生「ツアー中だったんですよ友成さんそしたら信吾さんが大人力で来て頂いて。
神様、仏様、信吾様ってね。
これは来ないわけにはいかない。
ひとつ意見していいですか?
鍵盤三人のBird Land凄いって思ったんですけど、見てる人が三人の手元が見えないんです。
鍵盤の凄さが見えない。
遠くから見てると
Grooveしながらミシン踏んでるみたいで(笑)
これはもったいないからなんか無いかなーって思って。
鍵盤の置き方かえるとか、バックカメラとか…
モニターあるけどみんな正面見てるでしょ?」
信吾さん「全員後ろ向きで演るっていうのは?」
敏生「信吾さん、おしりかわいいじゃないですか?」
信吾さん「だからってあなたとは泊まらないわよ」
二人のショートコントのような会話に会場大爆笑(〃゚艸゚)プ♡
敏生「早くしないと友成さんが眠くなっちゃう!!」
【IZUMO】
変速拍子に手拍子しながら
カウントを取る角松さんが真正面に見える(*ˊ艸ˋ)♬*
敏生「今年は、私ごとで申し訳ないんですが、7/2に35周年で鍵盤三人が見られると思います。
3/16に新しいアルバムも出ます。
35年前のアルバムをアーカイブ的に
Sea Breeze完成しまして、
当時は勝手に作られた作品と言っても過言ではないわけですが、そこを全部やり直したんですが、当時の演奏が素晴らしくて
そのまま残して歌だけ入れなおしました。
横アリでもTripodコーナーやりますのでお楽しみに♥」
【RAIN MAN】
敏生「お呼ばれ最後の曲です。オペラシティでもTripod演りましたが、弦がいるのが良かったのでまた演りましょう。
(弦の二人の)真ん中にいるのであたりそうで…すごい気になってしょうがない(笑)」
【You're My Only Shining Star】
弦が入ると音が厚くて感動的♡(*゚O゚*))))
信吾さん「最後の曲です。」
会場からはブーイング!!
信吾さん「予定通りアンコールは用意してますから(笑)」
【P.C.H】
メトロノームがバックに流れてるような感じ。
シンセベースがよく響いて
変則リズムがかっこいい。
大盛り上がりでとりあえず終了((﹡ˆ︶ˆ﹡))♬*
★アンコール★
信吾さん「哀愁の三人のおしりを見ていただこう」
【ピアノ3連弾】
三人が椅子に並んでる座って
順番に席をかわる。
三人のお尻が可愛い(*ˊ艸ˋ)♬*
信吾さん「哀愁の中年の背中を見ていただきました♥」
友成くん「えーここで、弦の二人をお呼びしたいと思います。
私事ではございますが、次の曲は
私の曲なんです。
お二人のおかげで素晴らしくなりました。
Dog Runって曲なんだけど
去年飼ってた犬、死んじゃったんだよねー。
去年はいい年じゃなかったのかなー」
としみじみモードの友成くん。
友成くん「小林信吾、森俊之、私は誰でしょう?」
信吾さん「あなた入院している間にMC上手くなったね」
【Dog Run】
間奏のオルガンで弾くメロディラインが好き♥
信吾さん「最後に角松さんを呼んで…角松敏生٩(๑ˆOˆ๑)۶♡」
敏生「頑張ってくださいね。
年一回はやってるよねー」
信吾さん「一年三ヶ月ぶりのくらい?皆さんお忙しいから…」
敏生「あなたもね(笑)
弾けるよーな感じですなー。
皆さん色々と気を使われてるから」
信吾さん「角松さんはバンドメンバーをリスペクトしてくれるので…」
敏生「付き合い長いから(笑)
小林さんが髪の毛ある頃から知ってるよね。
後ろで結んでたし…」
信吾さん「引っ張ったからいけなかったのかなー」
敏生「友成さんはいい感じでさらさらで…
森くん髪型変えちゃったけど、うちの娘がもじゃもじゃのおじさんって言ってるんだよね。
弦の二人も素晴らしいよねー。
また、宜しくね。
ちょっとピッてきちゃいました。
軽井沢あたりでどうかな?
なんでコスパばっかり考えるんだ俺(笑)
三人の個性的な鍵盤が集まる機会がなかなかないので素晴らしいステージだったと思います。」
【THE LIFE~命~】
普段そんなに熱心なリスナーでもないのに
ずっと見てきた
この人のいう言葉や歌、声が
やっぱり好きだなと思った夜。
角松鍵盤部ことTripod
神々の奏でる音と二人の弦奏者の音が
合わさって優雅な心地良い時を過ごせた♥