ありがとう、横浜・・・!(Zamamiの雑記帳、最終回)
神奈川に移ってきて20年、
横浜には13年かな、、、
素晴らしい人、環境に恵まれました。
歳をとって、自分の人生を振り返るときに、
間違いなくこの横浜での日々が、
私の人生の最も楽しかった時期だった、
と断言するでしょう。
その主軸にあったのが、Taroのサッカー。
何も習い事をしていないから、という消極的な理由で、
近所のサッカースクールに通わせたのが、3歳のとき。
仲間に恵まれたボランティア運営の少年団での、
予想外の快進撃、でも最後の最後で親子で泣いて、、、
そして強豪チームへの移籍、栄誉と挫折。
辛いこともいっぱいあったけれど、
今となっては何もかも良い思い出、良い経験。
こんなに充実した日々を過ごさせてくれた、
この緑豊かな街と、仲間と、
そしてTaro自身に感謝したいです。
Taroの中学の入学式を明日に控えたこのタイミングで、
3年に亘って書き続けてきた、このブログを一旦締めます。
これまで、このブログを読んで頂いた皆様、
ありがとうございました。
ご子息の今後のご活躍を、祈念して止みません。
ありがとう、そして、さようなら、横浜!!
また、いつか、この地に住まうことを夢みて。
横浜には13年かな、、、
素晴らしい人、環境に恵まれました。
歳をとって、自分の人生を振り返るときに、
間違いなくこの横浜での日々が、
私の人生の最も楽しかった時期だった、
と断言するでしょう。
その主軸にあったのが、Taroのサッカー。
何も習い事をしていないから、という消極的な理由で、
近所のサッカースクールに通わせたのが、3歳のとき。
仲間に恵まれたボランティア運営の少年団での、
予想外の快進撃、でも最後の最後で親子で泣いて、、、
そして強豪チームへの移籍、栄誉と挫折。
辛いこともいっぱいあったけれど、
今となっては何もかも良い思い出、良い経験。
こんなに充実した日々を過ごさせてくれた、
この緑豊かな街と、仲間と、
そしてTaro自身に感謝したいです。
Taroの中学の入学式を明日に控えたこのタイミングで、
3年に亘って書き続けてきた、このブログを一旦締めます。
これまで、このブログを読んで頂いた皆様、
ありがとうございました。
ご子息の今後のご活躍を、祈念して止みません。
ありがとう、そして、さようなら、横浜!!
また、いつか、この地に住まうことを夢みて。
