キンコは日本の政治家で唯一好きな人がいる、平川鳥取知事。世界で日本で一番愛されているコーヒーショップはスターバックス、ここ大阪も毎年スターバックスのコーヒーショップが増え続ける、鳥取県には「すなば珈琲」があります、スターバックスの勢いは鳥取県にもやって来た。

そこで平川鳥取知事はセンスのいい言葉は発信する

「スタバはないが、スナバ(砂場)がある」

①スターバックスはないけどスナバ珈琲がある

②鳥取県には日本一の砂場鳥取砂丘がある。

この平川鳥取知事の発言を文字って、ブログのタイトル「世界の野球少年たちには大谷翔平がいる。俺たちには杉本健勇がいる」


初蹴りで健勇選手が子供たちと1対1の対決をしました。その動画をブログに載せたいのです。

キンコに1対1の動画を送ってください。








2026年度ルイラモスヴェジットの新キャプテンです。よろしくお願いします。


どんどん杉本健勇選手との1対1の動画キンコに送ってね😆








地元のおっさんが飛び入りで歌う😛このおっさんキンコの幼馴染。




健勇の隣にいる青年がヴェジット監督になります。キンコは現場コーチに徹する。

青年は健勇の幼馴染。

大谷翔平の情報がこの頃バンバンYouTubeに発信される。ドジャースキャンプ初日目なのに大谷翔平選手はもう身体が出来上がっている。ドジャース選手たちには大谷翔平選手を異常に映ったと思う。大体キャンプはじっくり身体作りでスタートなのに、また大谷翔平選手はチームにもう一つ二つ意識を上げたと思う。

キンコは自分のブログに大谷翔平選手の投打の凄さはもちろん、色々な人たちに優しく接する姿のYouTubeを見ると元気が出ます。


毎年ルイラモスヴェジットの初蹴りに杉本健勇選手が来てくれる。キンコは何処かで当たり前(必ず来てくれる)と甘えているかも知れない。


名は売れている魂のあるサッカーをする、性格も顔もルックスも男前のプロサッカー選手が毎年少年時代所属していたチームに短いオフシーズンの中杉本健勇選手がプロサッカー選手になった翌年から休まず初蹴りに来てくれる。その少ないオフ。苦しいオフもあっただろう…


初蹴りに健勇が来てくれるのは本当に誰にでも優しいからです。


もう一度噛み締める、健勇には感謝の気持ちでいっぱいです。


世界の野球選手たちには大谷翔平がいる


僕たちには杉本健勇がいる。




あの悪ガキが地元区役所で親善大使に任命される。

地元のおやじたち我が子に手を焼いていた、でも健勇が地元区役所親善大使に任命されると、我が子に一つの明かり希望を見つける。


キンコは個人的には大谷翔平よりダルビッシュに性格は似ていると思う。


ヤンチャの中に優しさがある。


こんなん簡単…その簡単をもう一度1から始める。

ボールをまず無回転で身体の芯でリフティングをする。リフティングの間が想像力の一歩。

動画は出来る少年たちはさせるのはベスト、この二人そんなにリフティングが上手くない。でも左右無回転で4回だけ、バランス崩れてリフティングを続げない。

二日間もすればリフティング練習を嫌がる下手な少年たち出来るようになる。

出来るようになると今までリフティング苦手が嘘のように上達している。

柿谷曜一朗さんはシャイな方だ。


「リフティングは数多くしなくいい、1M上げて左右の足の甲でリフティングをする、少しずつ高さを上げる」


あくまでもキンコの考え主観ですが、柿谷曜一朗さんは足の甲とボールが当たる触れる皮膚感覚が大事だと言っているのでは…








キンコのリフティングトレーニングはワンタッチのボールで当たる触れる、そして次に動作にゆっくり動く。


岩谷篤人さんがかキンコに面白いサッカーの間を教えてくれる


「ボールが空中にある場合、相手は次に触れる予想ができにくい、相手は知らない内にボールウォッチになっている」


これがサッカーの間ではないか…

週末土曜日日曜日二日間EXPO70万博記念公園(天然芝)午前10時〜午後5時まで基礎練習をしました。


年末年始全国高校サッカー選手権大会で活躍した内海心太郎のプレースタイルを見て、もう一度昔やっていた基本練習に戻したいと思いました。


長年少年サッカーを指導しているとサッカーが上手い少年は元々素質があります。


また上手い少年たちは強いチームに集まります。


だから、弱小チーム(メンバーが少ないチーム)は弱くて仕方がない、キンコはそんな考えは嫌。


ヴェジットでサッカーする少年たちの親たちは大体キンコが好き😀キンコの指導が好き。キンコの多少の理不尽な指導にも笑ってくれる。


また親がヴェジット辞めさせたい他のチームに移籍させたい…我が子がヴェジット辞めるのを嫌がるケースが多い😛今まで親にヴェジット辞めと言われても残った少年たちはそこそこのサッカー選手になっている。


ジュニア年代から海外でサッカーを経験する、欧州、南米ではなく、近場の国内遠征費ぐらいのお金で韓国に行きます。


逆に期待してヴェジットに入っても直ぐに辞めて他のチームに行きますよ😀


キンコは親たちと会話しない、こそばい話もしない。どんなチーム方針ですか?プロサッカー選手になるにはどうすれば?と親に言われると「他当たって下さい」と言ってしまう😛そんなんどうなるか分からんのに言えません。


もう一つはサッカーがそんなに上手くない、おとなしい、優しい少年たちがヴェジットでサッカーをします。


キンコはイジメは絶対に許しません。ちょっとだけ自慢はキンコはイジメは絶対許さない…ヴェジットの少年たちには感性で多分分かっている。


話は戻し、ドリブルは相手目線でドリブルを仕掛ける。


まず相手(ボールを奪う側)が圧迫感を感じる、上手い少年上手くない少年関係なく…


多彩なドリブル習得前にこの部分が基本だと思う。



溝鼠が直接に向かって来たら怖いやろう…


一瞬怯むやろう😛



健勇は地元では伝説の奴だ!


小学生、中学生、高校と地元生野で番長だった。


あの赤井英和さんも生野に遠征に来なかった町。


面白いのが人生


悪ガキ健勇は後に地元生野区親善大使に任命される😛



生野区役所に杉本健勇コーナーが展示される。






今や地元の青少年たちの輝く道標だよ。