色々と忙しく、久々の更新
今週の土曜日は11人制のTRM
(U-10も同会場でTRM)
日曜日は宇都宮西部招待のカップ戦
頑張りましょう!
今日は
普段のTRの取り組み方で感じる事を
少し記載します。
各カテゴリー共通して、各選手が
ほぼ同じメニューを
同じ時間行う訳ですが
緊張感あるTRする!させる意味について。
TRに対する取り組み方に問題があるのか
TR方法に問題があるのかは分からないけど
緊張感のないTRはダメ!
緊張感をもってTRに取り組まないと
それが悪い習慣となってしまいます。
細かいマーカーTR
ボールの受け方(トラップ)
出し方(パス)
ボールの蹴り方
ステップ(足)の使い方
足元の技術の習得
そしてリフティング。
全て、意味があって行うTR。
こういったTRは「基礎」の部分が多く
習得するには、日々行う事が大切。
選手は飽きない事。
我々は飽きさせない事。
選手側も指導側も
緊張感を持って、持たせて
TRする事が理想・・大切です。
緊張感をもってTRする事で
そのTRに対して頭も身体も印象付ける事ができ
より効果的なスキルの吸収に繋がるように感じます。
逆に緊張感を持てない選手、又はTRとなると
悪い習慣が身に付き、
時間は掛けてTRしたものの
ゲームで生かす事ができない!でない!
という現象がおきてしまいます。
毎日、家でも同じ人間(親・兄弟)に同じ事を
言われるのと同じように
毎回、サッカーのTRでも同じ人間(指導者・仲間)に
同じ事を言われ、要求される・・・
決して楽しい事ばかりではないかもしれないけど
マンネリ化した悪い習慣にならないよう
緊張感を持った 良い習慣でTRに取り組んで
ほしいと思います。
結局は自分の為のTRだからね
頑張ろう
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