おひさしぶりです。

ちょうど1年振りの更新です(笑)
怠慢もいい所です!(笑)


本日更新するのは2011年藤原大会を振り返って個人的な感想を書いてみようと思います。
今年はINFERNO初の3チームでの参加でした。
3チームも出ていると、どこかのチームが試合している感じで飽きませんね!
それもこれも皆様が参加してくれた事と、メンバー加入に貢献してくれた方のおかげです。
本当にどうもありがとうございました!

そして大会を運営・管理してくれた館山サッカー協会の方々、
安房高校や総合高校の皆様に大変感謝しております。
どうもありがとうございました!


さて、本題の感想なんですがまずはCチーム。
チーム主軸となるK氏が第一子誕生という事で、不参加となってしまった事が大きかったのは、
Cチーム全員が思う所だったと思います。今回の不参加は残念でなりませんが、
お子さんの誕生に心からおめでとうと言いたいと思います。
そして、初めてゲームキャプテンとなったD氏。
本大会中、チームで1,2を争うくらい色々な事を考え・経験した方だと思います。
本当にお疲れ様でした。


3大会連続決勝トーナメントに出場したAチーム。
特に印象的な試合は千葉国際戦ですね。
終始完璧なディフェンスが輝いておりました。
ディフェンス力を磨いてきたINFERNOですが、まさにお手本で0点に抑えての勝利。
特にピヴォのN氏とK氏のプレーは同じポジションを担当している自分にとって、
大変学ぶ事の多い試合でした。
それもこれもAゲームキャプテンS氏がディフェンスについてチーム全体にそれが浸透するよう、
言い続け説明し続けてくれた事が今のINFERNOで生きている証拠だと思っています。
本当にお疲れ様でした。


さて、私が参加させて頂いたBチームの感想。
もしBorCが決勝トーナメントに進んでいたらINFERNO初の快挙。
複数チームが決勝トーナメントに出場した事は今の所ありません。
だけど残念。総得点で負け予選敗退。

まぁまぁまぁ本当に勝てる試合を分けてしまった第3試合は僕の責任!
1-0で勝ってたんだけど、私冷静ではなかったです。
何故こうなったのか冷静になった今考えてみると、
・Kブロック中1番注意しなければならない相手だと思っていた。
・相手をよく見ておき対策を練ってあったが、、
 相手がシステムを変えてきた事への対応が遅れ指示も遅れた。
・相手のペースに持っていかれていたのが自分だった。

何はどうあれ、背番号9への対応だけきちんと出来る様指示していけば、
相手にペースを作らせず運べた試合だったと感じております。

いや~、皆様本当に申し訳ありません。
キーパーやってる俺がこれじゃ落ち着きようもなかったと思います。
ですがポジティブなので、この経験・・・キッチリ蓄積させて頂きます!

Bチームは試合後の反省会も、試合前の話合いも出来たので、
とても充実しました。S氏が「T君もう1度話そう!」と何度も言ってくれたのが、
本当に嬉しかったですね!
Y氏はBチームがとても気に入ったのか、
「Yさん、大会後もこのチームで練習したいっす!」と言ってました。


またチーム一丸となって笑いながら頑張りたいと思いました。
皆様、本当にお疲れ様でした。