疾走レゾナンス順調に進んでた流れが何処かで舵を取り損ねた浮あついた気持ちで選んで気まぐれに匙を投げてた自問自答の主張で曖昧になったのは?いつの間にか巡りあって抜け出せなくなったのは?いつの事?コントロールが効かない五十歩百歩の勘違い立ち止まって見上げると嘘の雨が降る冗談混じりの平行線誰にも理解されないあと少しでたどり着くのは新しい音 疾走レゾナンス