フットサル(vs MICHELIN) | FCコディーノ活動日誌

フットサル(vs MICHELIN)

今日も西焼津での活動となった。
MICHELINさんに場所を確保してもらい2時間の試合を行った。

まず結果を書く前に...
最近遅刻が多いですねむっ
練習の時はまだ良いですけど相手がある試合などでは失礼な事です。
もう少し早めに集まるようにしましょう。
自分も含めてですがあせる

この日も人数があまり集まらず、アヤヤックスから1名、FCみきおから1名+友人2名が来てくれ、何とか8名となった。

【試合結果】

vs MICHELIN ●9-20 ダウン

1本目: 2-3(OYAIZU②)
2本目: 1-0(MAKO PENA)
3本目: 0-2
4本目: 1-4(OYAIZU)
5本目: 2-1(HAMAMURA, 助っ人)
6本目: 2-4(HAMAMURA, MAKO PENA)
7本目: 1-6(助っ人)

序盤はそこそこ互角の展開となったが、徐々に運動量が落ち、終始相手に圧倒される展開。
急遽GKをお願いしたN.Yが幾度となく好セーブを見せるも、コディーノは明確な攻撃プランがなく、個人技などで得点するのがやっとショック!
妥当な結果となった。

MICHELINとの明確な違いは連動性。
2人目、3人目とどんどん攻守に絡んでくる相手に対し、コディーノは後ろでパスを回していても、そこからどうするのか、どこにパスをだしたらよいのか曖昧。
OYAIZUがドリブル突破しても中に誰もいないため、パスを出せずに囲まれ、MAKO PENAが前線でキープしても、フォローに誰も来ず囲まれ、中盤でHAMAMURAがパスコースを探しても、出し所がなくミドルシュートを打つしかない、という展開だった。

2人、3人と攻撃に絡んだ時は、決定的なチャンスもあった。
つまり、ボールを持っている人に対して、どれだけ多くのパスコースを作ってあげられるか、これが今後の鍵かな、と思う鍵

そのために...
次回の試合でも練習でも、1回につき2タッチ以内でやってみたいグー
といっても、ボールを持っている人が2タッチ以内でボールを手放すには、周りが出せる所に動かなければ無理。
それも、1タッチするかしないか、のタイミングで動いてあげなければ、2タッチ目はパスになるわけだから難しい。
そういう中で、動きに対する意識が変わっていくのでは、と思う。

参加していただいた皆様、試合をしていただいたMICHELINさんありがとうございました。
来週はトレセンで活動です。
おそらくモンパルナスと試合になりますが、まだ人数が足りませんあせる
参加出来る方はよろしくお願いします。