かんたんfacebookの使い方基本のキ~ -9ページ目

かんたんfacebookの使い方基本のキ~

2010年くらいから一気にfacebookの利用者層が増えましたね。facebookの使い方やfacebookページの作り方をご紹介します。nono

facebookページで一番目立つ位置にあるカバー写真。



かんたんfacebookの使い方基本のキ~-coverpic-sample


上は、取り急ぎサンプルで作成したものです。

※後で変更予定です。


一番目立つ部分の大きな写真がカバー写真ですね。


そのカバー写真をあげる際の注意事項だけを

まとめておきます。


※1.カバー写真の中に価格や購入を促す情報を

   記入してはいけないようです。


   例えば、40%OFFなど価格を表記したり
   WEBサイトからダウンロードしてください。という
   他のサイトへ誘導を促す類いの表記を

   入れてはいけないようです。


※2.カバー写真の中に、お店のURLや連絡先などつい入れたく

   なりますが、

   WEBサイトのURLやメールアドレス、メーリングリストなど
   何らか誘導するような導線になるような情報を表記して
   はいけないということなので、ご注意ください。


※3.カバー写真の中に

    詳しくは○○を参照ください。などという他のページを
   促す表現入れてはいけません。

   

  いいねボタンを押してね!

   シェアしてくださいという表現も今までfacebookページでは

  できてたことが、カバー写真では表示できなくなります。


※4.カバー写真の中に

  友達にご紹介ください。や無料で手に入れましょう!などという
  行動を促すための表現を写真の中にいれてはダメです。


※5.カバー写真は、

   何らかの誤解を招きやすいような写真だったりしては
   ダメです。

   また、第3者の知的財産を侵害するようなものもだめです。



※※とりあえず、URLやE-mail 電話番号、値段の案内とか

 何らか他のページに誘導するものを表記するのは

 ダメなんだなということを

 まず、覚えておきましょう。



違反すると、最悪の場合。ページが消されてしまいますので。


正直な話。facebookの規約に関わる事。全体に言えますが


規約のその他の部分については、


どこまでが、OKでどこからがアウトなのかという部分が

全体的には、グレーな部分があります。


セーフなのかアウトなのかについては、

facebookの判断になり、facebook関係者以外にとっては

なんともいえない部分もありますので、色々今後調べてゆきますが、



まずは、当たり前ですが規約は遵守ですねぇ。


過去に、何千人とファンがいるような海外の有名ブランドページが

規約違反で消去された話など、実際にあります。



あくまで、無料で使わせてもらってる以上は、規約を守らないといけないです。

facebook側の脅しではなく、ある日突然ホントに消されることも

実際に起ってますので、注意が必要です。



2012年3月31日からfacebookページにも


タイムラインが全て採用されスタートします。


そこで


タイムラインって何?というお問合せが


最近、多いのでかんたんにご紹介します。



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●新・facebookページは、 、facebookによると

  タイムラインでよりビジュアルに。なるようです。

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こんな風になります。私の大好きなスタバのfacebookページで

ご紹介します。


かんたんfacebookの使い方基本のキ~-スタバfacebookページ


確かに、ビジュアルは目立ちますが、

そこに至るまでが、やぱーり少々わかりにくいのは

なぜでしょうか?(笑)



それは、さておき。話は戻って。


さて、具体的に何が変わるかを簡単にまとめます。


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☆まず最初にタイムラインとはをかんたんに。

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かんたんに、言いますと、


WEB上に自分でつくることができるデジタル年表です。


カバー写真という一番目立つ写真は、


年表の表紙の位置づけですね。


あとは、色々毎日の投稿ややり取りが、自動的に年表に


なってゆき、ついでにリンクなどもできるので、


気軽にシェアされて、口コミで広げる事もできるという 


そんな双方向型のWEBの中にあるデジタル年表です。



デジタル年表を書くとどんなことが起きるかといいますと、


右下矢印こういう感じです左下矢印

例:facebookページに記事を書く。→ 


  誰かが見て、ぽちっとなーと。「いいね」や「シェア」する


  → いいねやシェアをその友人が見て。○○さんがいいね!って

    言ってるから、何だろう?

    ○○さんのいいねなら、

    興味あるなぁ。安心だなと思って、リンク先を見る。



  →人のつながりを通じ、

   シェアやいいねで口コミで広がってゆく・・・


そんな、流れです。ただし、注意しないといけないのは、


口コミはいいことも悪いことも

   広がる可能性があるということです。


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●それでは、企業やお店に大事な位置づけである

 facebookページの大きな変更点をあげます。

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※3/31から変わるので、

急いで修正や対応をしなければなりませんね。

 


【変更点概要】


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その1: カバー写真(大きな写真ですね)が設定可能になります。

     かなり目立ちます。


     写真のサイズは315px×851px

    (ただし写真をアップする際の注意事項があります:後述)

    


その2: facebookページにあったWELCOMEページが

      廃止になります。



その3:過去の写真をアップできるようになります。


     お店の過去の写真。例えば、創業時のお店の写真などを

     アップできます。



その4: 過去に投稿した写真をトップに固定して目立つように

      したりと、タイムラインに表示する写真の設定ができます。



その5: facebookページにお客さまからメッセージが届く機能が

      つきました。


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今日は取り急ぎ、その1の説明。


まず、Facebookページ最上部に「カバー写真」という

大きな写真を表示できるようになったのが
大きな特徴です。
カバー写真のサイズは幅851ピクセル × 縦315ピクセルです。

横幅が小さい場合は拡大され、
縦幅が小さい場合には空白ができるので注意が必要です。
横幅の最小サイズは399ピクセルです。
幅851ピクセル × 315ピクセル以上だとアップしても
表示することができないようです。
個人のタイムラインは縮小されて表示されてたのですけどね。
(ちょっと試してないので未検証です。)
とりあえず表紙や顔にあたる部分なので
きれいな画像をでスッキリぴったりが気持ちいいですね!


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●●重要です。カバー写真のご注意事項!●●


--参考紹介:facebookページ資料英語 版の

PDFデータの8ページ目。

”Cover photos cannot Include”の部分を
日本語へ要約してます。 英語が読める方はこちらを

読んで頂く早いです(^-^)/



カバー写真の注意


※1.カバー写真の中に価格や購入を促す情報を

   記入してはいけないようです。


   例えば、40%OFFなど価格を表記したり
   WEBサイトからダウンロードしてください。という
   他のサイトへ誘導を促す類いの表記を

   入れてはいけないようです。


※2.カバー写真の中に、お店のURLや連絡先などつい入れたく

   なりますが、

   WEBサイトのURLやメールアドレス、メーリングリストなど
   何らか誘導するような導線になるような情報を表記して
   はいけないということなので、ご注意ください。


※3.カバー写真の中に

    詳しくは○○を参照ください。などという他のページを
   促す表現入れてはいけません。

   

  いいねボタンを押してね!

   シェアしてくださいという表現も今までfacebookページでは

  できてたことが、カバー写真では表示できなくなります。


※4.カバー写真の中に

  友達にご紹介ください。や無料で手に入れましょう!などという
  行動を促すための表現を写真の中にいれてはダメです。


※5.カバー写真は、

   何らかの誤解を招きやすいような写真だったりしては
   ダメです。

   また、第3者の知的財産を侵害するようなものもだめです。



※※とりあえず、URLやE-mail 電話番号、値段の案内とか

 何らか他のページに誘導するものを表記するのは

 ダメなんだなということを

 まず、覚えておきましょう。



違反すると、最悪の場合。ページが消されてしまいますので。


正直な話。facebookの規約に関わる事。全体に言えますが


規約のその他の部分については、


どこまでが、OKでどこからがアウトなのかという部分が

全体的には、グレーな部分があります。


セーフなのかアウトなのかについては、

facebookの判断になり、facebook関係者以外にとっては

なんともいえない部分もありますので、色々今後調べてゆきますが、



まずは、当たり前ですが規約は遵守ですねぇ。


過去に、何千人とファンがいるような海外の有名ブランドページが

規約違反で消去された話など、実際にあります。



あくまで、無料で使わせてもらってる以上は、規約を守らないといけないです。

facebook側の脅しではなく、ある日突然ホントに消されることも

実際に起ってますので、注意が必要です。



明日以降はその2を書きます。
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☆参考

facebookのPDF資料

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