facebookページのカバー写真。アップするときの注意事項 | かんたんfacebookの使い方基本のキ~

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2010年くらいから一気にfacebookの利用者層が増えましたね。facebookの使い方やfacebookページの作り方をご紹介します。nono

facebookページで一番目立つ位置にあるカバー写真。



かんたんfacebookの使い方基本のキ~-coverpic-sample


上は、取り急ぎサンプルで作成したものです。

※後で変更予定です。


一番目立つ部分の大きな写真がカバー写真ですね。


そのカバー写真をあげる際の注意事項だけを

まとめておきます。


※1.カバー写真の中に価格や購入を促す情報を

   記入してはいけないようです。


   例えば、40%OFFなど価格を表記したり
   WEBサイトからダウンロードしてください。という
   他のサイトへ誘導を促す類いの表記を

   入れてはいけないようです。


※2.カバー写真の中に、お店のURLや連絡先などつい入れたく

   なりますが、

   WEBサイトのURLやメールアドレス、メーリングリストなど
   何らか誘導するような導線になるような情報を表記して
   はいけないということなので、ご注意ください。


※3.カバー写真の中に

    詳しくは○○を参照ください。などという他のページを
   促す表現入れてはいけません。

   

  いいねボタンを押してね!

   シェアしてくださいという表現も今までfacebookページでは

  できてたことが、カバー写真では表示できなくなります。


※4.カバー写真の中に

  友達にご紹介ください。や無料で手に入れましょう!などという
  行動を促すための表現を写真の中にいれてはダメです。


※5.カバー写真は、

   何らかの誤解を招きやすいような写真だったりしては
   ダメです。

   また、第3者の知的財産を侵害するようなものもだめです。



※※とりあえず、URLやE-mail 電話番号、値段の案内とか

 何らか他のページに誘導するものを表記するのは

 ダメなんだなということを

 まず、覚えておきましょう。



違反すると、最悪の場合。ページが消されてしまいますので。


正直な話。facebookの規約に関わる事。全体に言えますが


規約のその他の部分については、


どこまでが、OKでどこからがアウトなのかという部分が

全体的には、グレーな部分があります。


セーフなのかアウトなのかについては、

facebookの判断になり、facebook関係者以外にとっては

なんともいえない部分もありますので、色々今後調べてゆきますが、



まずは、当たり前ですが規約は遵守ですねぇ。


過去に、何千人とファンがいるような海外の有名ブランドページが

規約違反で消去された話など、実際にあります。



あくまで、無料で使わせてもらってる以上は、規約を守らないといけないです。

facebook側の脅しではなく、ある日突然ホントに消されることも

実際に起ってますので、注意が必要です。