「中華扇子」袋の縫い付け方 | fbscheduleのブログ

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「中華扇子」袋の縫い付け方

 

演舞で使用する「中華扇子」を入れるための「袋」を、各ご家庭で「帯」に縫い付けて下さい。

「鳴子」を入れるための袋も配布しましたので、その袋をつけた時に重ならない位置で、しっかりと縫い付けをお願いします。

 

 

①前から見ると、下記のようになります。

 

 

 

②まずは、袋の方向に注意し「帯の裏」にしっかりと縫い付けます。

 帯の黒白の部分と袋の端を縫います。

 

 

 

③それを下に倒して、もう一度縫い付けます。

 

 

 

④クローバーチームも同様です。(ピンクの生地は気にしないで下さい)

 

 

⑤折り返しが大切です。しっかり、縫い付けて下さい。

(ピンクの生地は気にしないで下さい)

 

 

 

⑥体の左側にくるようにして下さい。

 道具袋と両方つけると、下記のようなかんじです。

 体の大きさ、ウエストサイズによっては「道具袋」と「中華扇子袋」の重なる部分が 

 異なりますが、鳴子の出し入れに支障のない位置でお願いします。

 

 

わからない場合は、スタッフ菅原か衣装部にお問い合わせください。

 

宜しくお願いします。